【楽天ペイ】アプリでチャージ可能な金融機関が60以上追加


楽天ペイ rakuten pay

 

楽天のキャッシュレス決済サービス「楽天ペイ」に、アプリから「楽天キャッシュ」へチャージが可能な金融機関が60以上追加されました。

追加された金融機関は「きらぼし銀行」「筑邦銀行」「大東銀行」のほか、「伊達信用金庫」「北空知信用金庫」「渡島信用金庫」「福岡信用金庫」「コザ信用金庫」など北海道から沖縄までの信用金庫。すべての金融機関はこちらのページから確認できます。

楽天は「楽天ペイ」アプリにおいて、だれでも便利、だれでもお得なアプリを目指し、「楽天キャッシュ」へのチャージ方法の拡大を進めています。2024年2月には「楽天銀行」以外の全国の金融機関口座からのチャージに対応。4月には「ローソン銀行ATM」での現金チャージにも対応しました。さらに「楽天ラクマ」の売上金からのオートチャージもはじまっています。

今回、チャージが可能な金融機関が 60 以上追加され、より多くの方が利用しやしくなりました。楽天によると、今後もさらに多くの金融機関への対応を予定しているとのこと。

チャージした「楽天キャッシュ」は、「楽天ペイ」アプリを通じて対応する店舗での支払いに利用可能です。「楽天市場」をはじめとする楽天グループの各種オンラインサービスでも利用でき、「楽天ポイント」を貯めることもできます。また、楽天ペイ」アプリの送付機能を使って、家族や友人に手数料無料で簡単に送金することもできます。

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