3Dから2Dへ、裸眼立体視機能を省いたことで製品名の数字も1つ減少した『Nintendo 2DS』ですが、それならばとさらにもう1つ数字を落とした『Nintendo 1DS』のファンメイドによるパロディサイトが公開されています。


『Nintendo 1DS』は、3つのスタイルでゲームを楽しむことができる、1画面の3DSファミリー。1つは1DSのみで遊ぶスタイル、1つは大画面テレビと接続して2画面で遊ぶスタイル、もう1つはiOSやAndroid端末と接続して2画面で遊ぶスタイルです。11月12日に99.99ドルで発売予定(フェイクです)。

任天堂アメリカの公式サイトを模倣して制作された「1DS」商品ページ、パロディとはいえ外部端末と接続できるアイデアは興味深いですし、巧妙に作られていて勘違いしてしまう人も出てきそうなほど。「1DS」商品ページは「nintendo1ds.com」よりご覧下さい。

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