Activision、『Destiny』の初日売上高5億ドル突破を報告。新規IPとしての過去最高額を更新

Activisionは現地時間10日、9月9日に発売を開始した『Halo』で知られるBungieが開発する新規SFシューター『Destiny』について、初日売上高が5億ドルを突破し、ビデオゲームの新規IPとしては過去最高の記録を樹立したと発表しました。

『FIFA 15』、次世代機版とほぼ遜色ないPS3/Xbox360版の機能やゲームモード

最新作『FIFA 15』で軸足をPS4、Xbox One、PCに移したものの、シリーズを1,000万本クラスのセールスへと押し上げたPS3やXbox 360に残るユーザーもまた重要であると考えているEA SPORTS。PS3/360版では残念ながら未収録となる要素がいくつか存在するものの、次世代機バージョンと同じようにさらなる進化を遂げたシステムや収録ゲームモードが備わっています。

海外ゲームメディア大手IGNが選ぶPS3/Xbox 360/Wii世代のトップ100“GAMES OF A GENERATION”、トップは『スーパーマリオギャラクシー』

昨年末にPlayStation 4/Xbox Oneが登場し、本格的な世代交代がこと海外では進みはじめていますが、アメリカのゲームメディア大手IGNは、家庭用ゲーム機として初めて本格的な高解像度に対応し、またモーションコントロールといった新しい操作方法も提案された前世代のPlayStation 3、Xbox 360、Wiiを総括し、「Top 100 Games of a Generation」とし

『ウイイレ2014 蒼き侍の挑戦』、「Jリーグ」データの移籍・エディットに対応

5月22日に発売を迎える、『ワールドサッカーウイニングイレブン2014 蒼き侍の挑戦』。日本代表で世界を目指す「ジャパンチャレンジ」に加えて「Jリーグ」も収録して発売される本作ですが(PSP版は「ジャパンチャレンジ」のみ)、今年の「Jリーグ」データは移籍やエディットに対応していることが明らかになりました。

『ウイイレ2014 蒼き侍の挑戦』、「ジャパンチャレンジ」「Jリーグ」2つの追加モードを紹介するプロモーション映像

PS3、PSP、ニンテンドー3DSの3機種で発売される、『ワールドサッカーウイニングイレブン2014 蒼き侍の挑戦』のプロモーション映像が公開されました。

Ubisoftが見せる『Watch Dogs』売上への自信「『FIFA』や『CoD』に並ぶ」

近年の家庭用ゲーム業界では売上の二極化が進み、『FIFA』『Call of Duty』『GTA』といった一部メジャータイトルではグローバルセールス1,000万本越えがもはや珍しくなくなるなど、消費者から選ばれたタイトルはますます販売数を伸ばす傾向にありますが、Ubisoftは新規投入する『Watch Dogs』が、彼らと並ぶ2014年最初のビッグセールスを記録するタイトルになると自信を見せます。

『BIT.TRIP Presents Runner 2』が累計100万DL突破。1周年&ミリオン記念セールも実施

Gaijin Gamesが手がける『BIT.TRIP』シリーズのリズムアクション新作として2013年にリリースされた『Bit.Trip Presents Runner2: Future Legend of Rhythm Alien』の累計ダウンロード数が100万件を突破したことが報告され、あわせてリリース1周年と100万DLを記念した期間限定セール実施が発表されています。

『Giana Sisters: Twisted Dreams』が累計100万DL突破。2つの人格を使い分けて進む2Dアクション

ドイツのデベロッパーBlack Forest Gamesが開発する、「Cute」と「Punk」という2つの人格を使い分けながら進む2Dアクション『Giana Sisters: Twisted Dreams』の累計DL数が100万件を突破したことが同デベロッパーより発表されました。