【ポケモン剣盾】御三家サルノリ・ヒバニー・メッソンがナノブロックになって登場

初動が世界600万本に達し、Nintendo Switchソフト史上最速・最多販売となったNintendo Switch向けポケモン最新作『ポケットモンスター ソード・シールド』。いよいよ第8世代に入り、最初のパートナーになる3匹のポケモン(御三家)も新しくサルノリ・ヒバニー・メッソンが登場します。この御三家がさっそく、カワダのナノブロックになって登場しました。

ナノブロック×ストリートファイター、リュウとケンがキャラナノ化

株式会社カワダの超ミニサイズブロック『ナノブロック』のキャラナノシリーズに、カプコンの人気格闘ゲーム『ストリートファイター』からリュウとケンが登場しました。 波動拳を放つリュウと、昇竜拳を繰り出すケンを作ることができます。

ポケモン×ナノブロック:幻のポケモン「ミュウ」やイーブイの進化系「エーフィ」「ブラッキー」など、伝説の三鳥も

ポケットモンスターとカワダの 世界最小級ブロック「nanoblock」コラボラインの2019年1月発売新作として、幻のポケモン「ミュウ」やイーブイの進化系「エーフィ」「ブラッキー」が登場しました。価格は各950円+税。

ポケモン×ナノブロック:『ポケモン サン・ムーン』の御三家モクロー、ニャビー、アシマリが nanoblock に。ポケセンオリジナル商品

2013年より続いている、カワダの「ナノブロック ポケットモンスター」シリーズ。これまでに20種以上がナノブロック化されてきましたが、新たに『ポケットモンスター サン・ムーン』の御三家モクロー、ニャビー、アシマリが発表されています。 ただし今回はポケモンセンターオリジナル商品。一般販売されるのではなく、取り扱い店舗はポケモンセンターとポケモンセンターオンライン(Amazon.co.jp 店を含む)

ポケモン×ナノブロック:さらに小さくなった「ミニポケットモンスターシリーズ」、第1弾はピカチュウや初代御三家など全12種

ドット絵デザインの立体化で人気な nanoblock のポケットモンスターシリーズに、さらに小さい「ミニポケットモンスターシリーズ」が登場しました。 これまでに発売されてきたシリーズもそう大きなものではありませんが、今回の「ミニポケモン」の完成品は、既存シリーズの約1/2サイズとより小さくなりました。使用ピース数も 25〜75pcs と少なめ。 第1弾はシークレット1種を含む全12種類。パッケージ

nanoblockのポケモンシリーズ、イーブイ進化系からシャワーズ/サンダース/ブースターが登場

ダイヤブロックのカワダが展開している、ミニサイズのブロック「nanoblock(ナノブロック)」。ラインナップに手軽にナノブロックを楽しめる「ミニコレクション」があり、『ポケットモンスター』のポケモンたちもシリーズ化されていますが、この秋、新作としてシャワーズ(NBPM-020)/サンダース(NBPM-021)/ブースター(NBPM-022)がそれぞれ発売されます。

ドット絵がそのままナノブロック化、nanoblockのポケモンシリーズにフシギバナとカメックスが登場

ダイヤブロックのカワダが展開している、ミニサイズのブロック「nanoblock(ナノブロック)」。その中でも、手軽にナノブロックの魅力を楽しめるミニコレクションのポケモンシリーズ新作として「フシギバナ」と「カメックス」が発売されます。

ナノブロックの『ポケモン』コラボ新作は当時のモノクロ画面を再現した“モノトーン”、幻のポケモン「ミュウ」を作れる追加ブロック付き

2016年2月27日で、ゲームボーイの初代発売から20周年を迎えた『ポケットモンスター』シリーズ。20周年を記念して、当時のモノクロ画面を再現した色味のナノブロック『ポケットモンスター モノトーン』がカワダから発売されます。発売されるキャラクターは、初代御三家にピカチュウを加えた4種類(ヒトカゲ、フシギダネ、ゼニガメ、ピカチュウ)。

『ポケモン モンスターコレクション』×『ナノブロックプラス』、新サイズのブロックで作るモンコレのジオラマ

『ナノブロック』や『ダイヤブロック』でお馴染みのカワダが2014年から新たに展開している『ナノブロックプラス』にて、タカラトミーが展開する『ポケットモンスター』のフィギュア『モンスターコレクション』向けの商品が発売中です。