WiiソフトDL版のサードパーティタイトル対応、任天堂は「ノーコメント」

Wii Uダウンロードソフトとして扱うことで実現した、Wiiディスクソフトのダウンロード版配信。『スーパーマリオギャラクシー2』を皮切りに、1月15日よりニンテンドーeショップを通じて任天堂ソフトの配信が始まりましたが、サードパーティのタイトルの取り扱いに関してはまだ発表できる段階にないようです。

ケイティ・ペリー、Wiiリモコン用ストラップを付けたマイクでスーパーボウルのハーフタイムショーパフォーマンス

確かに、Wiiリモコン用ストラップに見えます。第49回スーパーボウルのハーフタイムショーアーティストに抜擢されたケイティ・ペリー。オープニングの「Roar」から巨大な黄金のライオンロボットに乗って登場するなど驚きのライブパフォーマンスを披露してくれました。

ソニック20周年記念作『ソニックジェネレーションズ』、当初はWiiやDS版も計画

セガのマスコットキャラクター『ソニック』の20周年を記念して発売された『ソニック ジェネレーションズ』。メガドライブ時代のクラシックなソニックと『ソニックアドベンチャー』以降のモダンソニックが共演をはたしステージ構成も2Dと3Dをミックスしたアニバーサリータイトルです。 製品版はPS3とXbox 360、そしてニンテンドー3DSで発売されていますが、企画当初はWiiやDSでの発売も検討されていたこ

『ルイマン2』のNextLevelGamesがかつて進めていた、しかし中止となったプロジェクト『Clockwerk』

『マリオストライカーズ』シリーズや『Punch-Out!!』、『ルイージマンション2』を経て、現在は任天堂プラットフォーム向け専門にソフト開発を行っているカナダのデベロッパーNext Level Games。進行中の新プロジェクトも気になるところですが、以前は他社向けにもソフト開発を行っていた彼らがかつて進めていた、しかし残念ながら陽の目を見ることはなかったプロジェクト『Clockwerk』のディ

任天堂のWiiなどの特許侵害訴訟、フィリップスとクロスライセンス締結で合意し和解

任天堂とフィリップスは2日、Wiiリモコンなどに使用されているモーションコントロールやポインティング技術に関する特許侵害訴訟について、グローバルなクロスライセンスの締結で合意に達し、訴訟を終了すると発表しました。

SFC『スーパードンキーコング』3作品、国内でもWiiU用VCとして復活へ。Wii用VCも配信再開

日本でも復活。10月にヨーロッパでWii U用バーチャルコンソールとなって復活をはたしたSFC『スーパードンキーコング』シリーズ3作品が、国内においても11月26日にニンテンドーeショップでリリースされることが明らかになりました。価格は各823円。Wii版購入者は154円の優待価格で購入可能です。

海外メーカーのGCコン風コントローラ、リンク、サムス、ドンキーコング、ワリオモデルも発売

Wiiリモコン(Wiiリモコンプラス)に接続して使う、マリオ、ピーチ、ヨッシーカラーのゲームキューブコントローラ風拡張コントローラ『Wii U Fight Pad Controller』(Wired Fight Pad)を発売するPDPが、ラインナップを拡充し、さらなる任天堂キャラクターをモチーフとしたカラーモデルの準備を進めていることが明らかになりました。

WiiやWii Uで使用可能、GCぽいデザインのホリ製クラシックコントローラー

ホリが海外で発表していた、ゲームキューブコントローラデザインのWiiリモコン用拡張コントローラ『HORI Battle Pad Turbo for Wii U Mario / Luigi』ですが、シンプルかつ明快な商品名『ホリ クラシックコントローラー for Wii U マリオ/ルイージ』として国内向けにも発表されました。 発売は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』と同日の2014

英EDGEが選ぶ、前世代機(PS3/360/Wii)のベストゲーム10選、『スーパーマリオギャラクシー』など日本タイトルが4作選出。トップは『Dark Souls』に

昨年末にPS4やXbox Oneがリリースされ、前世代機との世代交代が特に海外で進んでいる中、昨年創刊20周年を迎えたUKのビデオゲーム誌「EDGE」がPS3/Xbox 360/Wiiソフトのベストゲームを選定し、トップ10を発表しています。