楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が、この秋をめどに全国で展開するココカラファインが運営するドラッグストア・調剤薬局約1,300店舗へ導入され、利用可能になります。会計の際に「楽天ポイントカード」もしくは「楽天ポイントカードアプリ」を提示すると、買い物金額に応じて「楽天スーパーポイント」を貯めることができ、また支払い時には貯まったポイントを利用することもできるようになります。

ポイント付与率は200円(税抜)に対して1ポイントの0.5%。

ココカラファインが運営するドラッグストア・調剤薬局約1,300店舗(コメ2019年7月24日時点)にて、この秋より「楽天ポイントカード」が導入されます。楽天グループの楽天ペイメントが、運営する共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」においてココカラファインと提携したことで実現しました。

ココカラファインが運営するドラッグストア・調剤薬局(ココカラファイン、セイジョー、セガミ、ジップドラッグ、ライフォート、コダマ等)で会計の際、楽天ポイントカードもしくは楽天ポイントカードアプリを提示すると、税抜き200円ごとに1ポイントが貯まります。また貯まったポイントで支払いをすることもできます。

楽天ポイントカードはサンドラッグやツルハドラッグ、ダイコクドラッグ、ケンコーコム薬局など多くのドラッグストア・薬局で導入され、ポイントを貯めたり使ったりすることができます。

またスマホ決済の「楽天ペイ」をスギ薬局やトモズ、ウエルシアなどで利用することができます。

今回ココカラファインと提携したことで、より多くの身近なドラッグストア・薬局で楽天ポイントを貯めたり使ったりることができるようになります。

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