スイッチ版『RiME』、「Ver.1.0.2」で画質やフレームレートが改善

ニンテンドースイッチ版が2017年11月に発売された『RiME』の最新バージョン 1.0.2 の配信が決定。このアップデートによりゲームのビジュアルとパフォーマンス、特に「携帯モード」でプレイ時のパフォーマンスが大幅に改善します。

スイッチ版『RiME』の移植に『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス HD』 の Tantalus が協力

Wii U で『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス HD』を開発したオーストラリアの開発会社 Tantalus Media。同社 CEO のTom Crago 氏は昨年、 Nintendo Switch 対応ソフトの開発に取り組んでいると語っていましたが、パズルアドベンチャー『RiME』のスイッチ移植で Tequila Works と協力していたようです。

スイッチ版『RiME』はメニューのタッチ操作や「HD振動」に対応

国内発売日が2017年11月16日に決定した Nintendo Switch 版『RiME』。任天堂公式サイトの商品ページによると、スイッチ版はタッチスクリーンに対応していますが、スイッチの特徴の1つである「HD振動」も体験することも可能であるようです。 Tequila Works の Remy Chinchilla 氏は Nintendo Switch ならではの特徴は「HD振動」とタッチによる