[ジャイキリ] ETU選手名鑑 for ウイイレ MF編 その2

サッカーマンガ『GIANT KILLING』(ジャイアントキリング)の主人公クラブ、イースト・トーキョー・ユナイテッド(ETU)の、所属選手紹介兼ウイイレ用エディットデータです。今回はMF編その2です。15番の赤崎から30番の殿山まで。MFは人数が多いので2つに分割。

[ジャイキリ] 選手名鑑 for ウイイレ 東京ヴィクトリー編

週刊モーニングで連載中のサッカー漫画『ジャイアント・キリング』に登場するクラブの1つ、東京ヴィクトリーの紹介兼ウイイレ用エディットデータです。達海率いるETUは、プレシーズンマッチとリーグ戦第17節で東京Vと対戦(単行本では第2巻にプレシーズンマッチ、第11巻~第13巻に第17節の対戦を収録)。公式で公開されていない部分については当然ながら推定です。

[ジャイキリ] 選手名鑑 for ウイイレ 川崎フロンティア編

週刊モーニングで連載中のサッカー漫画『ジャイアント・キリング』に登場するクラブの1つ、川崎フロンティアの主要紹介兼ウイイレ用エディットデータです。達海率いるETUは、リーグ戦第13節で川崎と対戦(単行本第10巻~第11巻に収録)。 選手の伸びしろが見えるという、羨ましい指導者スキルを持つネルソン監督に見出され、そして鍛えられた川崎の選手達。スタメンの多くは若手選手でありながら、結果を出せていること

[ジャイキリ] 選手名鑑 for ウイイレ 大阪ガンナーズ編

週刊モーニングで連載中のサッカー漫画『ジャイアント・キリング』に登場するクラブの1つ、超攻撃的な攻撃スタイルを信条とする大阪ガンナーズの主要選手紹介兼ウイイレ用エディットデータです。達海率いるETUはリーグ戦第10節で大阪と対戦(単行本では第7巻~第9巻に収録)。 オランダ人監督ダルファー率いるガンナーズは超攻撃的な布陣が特徴。前線にはフィジカルが強くポスト役をこなせるハウアーがおり、彼を楔にして

[ジャイキリ] 選手名鑑 for ウイイレ 名古屋グランパレス編

週刊モーニングで連載中のサッカー漫画『ジャイアント・キリング』に登場するクラブの1つ、名古屋グランパレスのキャラ立ちブラジルトリオ(とおまけ)の紹介兼ウイイレ用エディットデータです。達海率いるETUはリーグ戦第4節で対戦(単行本では第4巻~第5巻に収録)。 元ETUの監督だった不破監督率いる名古屋は、4-4-2の中盤ダイヤ型。今年から加入し、能力的にも頭一つ抜けているブラジル人トリオが攻守の中心で

[札幌/10] 7 藤田 征也(SEIYA Fujita)

札幌不動の高速右サイドハーフ。のはずが、古田くんの台頭もあって昨年は左サイドでも起用されるようになった征也。逆サイドでの起用を機にゴールへの意識も強まったようで、外から中へ切り込んでのシュートも見られるようになりました。 右に戻ると相変わらず縦専なんだけど。オフザボールの動きは良くなってきているだけに、ボールを保持したときも積極的に仕掛けて欲しいところ。 キャンプで大きな怪我もなく今年は遂に開幕ス

[札幌/10] 27 古田 寛幸(Hiroyuki FURUTA)

今年は開幕スタメンを飾った2年目の古田くん。高校生ながら昨年はリーグ中盤から主力として活躍したものの、残念ながら得点出来ないままシーズンを終えてしまいました。キックの技術は高いのでそれがシュートにも活きるといいのだけれど。独特の間があるドリブルやスピードだけではなく、視野も広くラストパスも供給出来るのも強み。 デビュー戦の期待感はこれまで在籍した選手を含めてもかなりのものでした。ユースからここまで

[札幌/10] 23 岩沼 俊介(Shunsuke IWANUMA)

昨年終盤に出場機会を得ると、そのまま左サイドバックに定着。今年は登録もDFになり、開幕から左SBのスタメンで出場し続けている俊P。守備ではまだまだ危なっかしい場面を見せているけども、真面目にプレーする選手なだけに徐々に改善されていくんじゃないかと思う。 左脚から繰り出される優しいパスから決定的なシーンを演出。今年はゴール前のターゲットが増えているので、試合の流れを読めるようになればしゅんぴーの左脚

[札幌/10] 6 西嶋 弘之(Hiroyuki NISHIJIMA)

左右のサイドバックをこなし、時にはセンターバックもこなす、守備にポリバレントなタレントを持ちチームに欠かせない存在になっている西嶋。キャンプ中に第一子が誕生し、携帯に入っているお子さんの画像を四六時中眺めるなど、早速子煩悩ぶりを発揮しています。その執着心をプレーにも是非。 昨年は退場劇が続いたけれど、パパになったことだし、落ち着きと粘り強い守備でしっかりと札幌のディフェンスを引き締めてもらいたい。

[札幌/10] 4 石川 直樹(NAOKI Ishikawa)

昨年途中より柏レイソルから期限付き移籍中の石川。柏レイソルと同カテゴリになった今年も札幌に残ることとなりました。 昨年引退した「ミスター・コンサドーレ」曽田から背番号4を受け継ぎ、さらにキャプテンも担当とクラブからの期待も大きい。 期限付き移籍中と言うことを考えるとキャプテン就任は異例で、それでも彼に託すというのはフロントや監督からの期待、信頼が相当高いんだろうと思う。他の主力センターバックが怪我