[Wii Ware] FINAL FANTASY IV THE AFTER YEARS -月の帰還- / スクウェア・エニックス(2009)

1991年にSFCで発売され、その後幾つかのゲーム機に移植・リメイクされた『FINAL FANTASY IV』の続編で、携帯電話で配信されている作品の移植。本編と最終章は800ポイントで、各キャラクターに焦点を当てた追加シナリオは各300ポイント。

[Wii Ware] ロックンロールクライマー / 任天堂(2009)

プレイヤーは断崖の上に置かれたギターを目指してロッククライミングを行い、成功した暁にはそのギターをかき鳴らすという、壮大なおばかゲー。ロックとロッククライミングをかけたわけではないと、公式では言われてるけど、はたして。

[Wii Ware] きみとぼくと立体。 / 任天堂(2009)

きみとぼくと立体。』は、『Dの食卓』や『エネミー・ゼロ』などを手がけた飯野賢治氏の最新作で、Wiiウェア用のパズルゲーム(ジャンル表記は立体☆アクションですが)。値段は1,000Wiiポイント。 最近ではiPhone/iPod touch用の「newtonica」というゲームも出していたようだ。 こちらは一見音ゲー?のような感じだけど、ミニマル・ディフェンス・シューティング・ゲームというらしい。ふ

[Wii Ware] ミスタードリラーワールド / バンダイナムコゲームス(2009)

バンダイナムコから発売されたWiiウェアでのミスタードリラー。 地中を掘り進む人気パズルゲーム最新作ですが、Wiiウェアということもあってモードは地底を目指すシンプルなメインモードのみ。 これが良いか悪いかは各人の判断に任せるとして、個人的にはありでした。1モードのみで800Wiiポイントというのはちょいと高いなと感じるけれど(ステージ数、難易度変更があるにしても)。