『レイマン レジェンド』国内公式サイトが公開。1080p、「Off-TV Play」対応、デイリー/ウィークリーチャレンジも配信

任天堂から『レイマン レジェンド』国内版公式サイトが公開され、ストーリーやキャラクターレイマン達が冒険する5つの世界、商品情報などが明らかになりました。

Ubisoft幹部が語る現行大作ソフトの限界。「AAAタイトルは新たなビジネスモデルを模索する必要がある」

『アサシンクリード』のプロデューサーとしても知られ、現在はUbisoftトロントの代表を務めるJade Raymond氏は、多額の予算を必要とする大作ソフト、いわゆるトリプルAタイトルについて、進歩し続けるためには、例えばF2Pの導入などパッケージ販売の他に新たな収益モデルを模索する必要があるとコメントしています。

『Splinter Cell: Blacklist』開発者が語るWii Uの利点、GamePadがゲームを拡張

国内では9月5日に発売日が決定し、PS3、Xbox 360、Wii U、PCでリリースされるUbisoftの人気ステルスアクションシリーズ最新作『スプリンターセル ブラックリスト』ですが、本作でクリエイティブ・ディレクターを務めるMaxime Beland氏によれば、Wii Uはこのゲームに最適なハードでした。

Ubisoft、11月発売の新規IP『Watch Dogs』の売上に自信。「『Assassin’s Creed 1』と同等(800万本)かそれ以上」

E3 2012で新規IPとしてUbisoftから発表され、欧米で2013年11月のリリースも決定した『Watch Dogs』ですが、Ubisoftはゲームのクオリティと同様に、売上についても良い数字を見込めると確信しています。

Ubisoft、Wii Uのサポートは継続。「質の高いゲームを複数用意している」

Wii U独占だった『Rayman Legends』のマルチプラットフォーム化を発表したUbisoftですが、これを持ってWii Uへの供給が途絶えてしまうという意味ではなく、今後もサポートを継続し、ハイクオリティなゲームを発売していくことを約束しました。

『アサシンクリードIII』の世界売上がUbisoft史上最速の発売1ヶ月で700万本突破

初週350万本セールスという、シリーズ最高初動どころかUbisoft史上最大のローンチ記録を樹立した『アサシンクリードIII』の世界売上が、同社史上最速で700万本を突破したことが発表されました。