『ソニック ロストワールド』のチューブコースは『スーパーマリオギャラクシー』を連想。飯塚Pが語る

円柱型のコースが登場するなど、任天堂の『スーパーマリオギャラクシー』を想起させる設計も見受けられる、セガの任天堂機向け独占ソニック新作のWii U/3DS『ソニック ロストワールド』ですが、開発チームや飯塚プロデューサーもまた、コース設計で『マリオギャラクシー』を連想する事があったようです。

Wii U版『ソニック ロストワールド』、マルチプレイはオンライン無し

シングルプレイモードに加えてマルチプレイモードの搭載も判明しているWii U/3DS『ソニック ロストワールド』ですが、Wii U版に関してはインターネットを介さないローカルのマルチプレイが採用されていることが伝えられています。

3DS版『ソニック ロストワールド』はディンプスが制作を担当。Wii U版とは異なるコースデザイン、最大4人の対戦モードなど

携帯版ソニックの開発から外れたことが噂として伝えられていたディンプスですが、セガとの関係は継続しており、3DS版『ソニック ロストワールド』を担当していることが明らかになりました。

任天堂機独占となる第3のソニックタイトル、発売は2014年以降に。セガから確認

任天堂ドイツのプレスリリースから今年中の発売が伝えられた、セガとの独占契約によるソニック3タイトルですが、第3のソニックタイトル(タイトル未発表)のリリースは2014年以降になることが、セガから伝えられています。

Wii U/3DS『ソニック ロストワールド』、カラーパワーや各バージョンごとの特徴などさらなるゲームディティール

Wii U/3DS独占タイトルとして、セガから今秋リリース予定の『ソニック ロストワールド』ですが、海外セガの商品紹介ページからから新たなゲームディティールが判明しています。

任天堂ハード独占の『ソニック』3タイトル、今年中に全て発売か

『マリオ&ソニック AT ソチオリンピック』『ソニック ロストワールド』に加えて、さらにもう1本のソニックタイトルが任天堂ハードに独占供給されることが、セガと任天堂から発表されていますが、任天堂ドイツの発表したプレスリリースによれば、3本目に関しても今年中の発売が予定されているとのこと。

セガと任天堂、『ソニック』フランチャイズ3タイトルを独占契約。『マリオ&ソニック』『ソニック ロストワールド』の他にもう1作

セガと任天堂は『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』フランチャイズについて、独占パートナーシップを締結したことを発表しました。