『ソニックフロンティア』は当初30周年の2021年を目標に開発、クオリティ重視で1年延期しヒットを目指す

セガサミーホールディングスが2022年に発売予定の『ソニック』シリーズ最新作『SONIC FRONTIERS ソニックフロンティア』。2017年の『ソニックフォース』以来の完全新作ですが、当初はやはり、2021年の発売が計画されていたことが「セガサミーマネジメントミーティング 2021」の中で明らかになりました。 2021年はソニック30周年の節目だったわけですが、セガはこの節目の年に間に合わせる

『ソニックフロンティア』正式発表、やはりオープンワールドに?

“風が運ぶは、声なき声。” セガは 2021 年 12 月 10 日、『ソニック』シリーズの最新作『ソニック フロンティア』を 2022 年冬に発売すると発表しました。対応プラットフォームは PlayStation 5 / PlayStation 4 / Nintendo Switch / Xbox Series X|S / Xbox One / PC(※Xbox Series X|S、Xbox

『ソニック』新作タイトルは『ソニック フロンティア』に?セガが商標出願

2022年を目標に、シリーズ最新作の開発が進められているセガの『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』。対応機種が PlayStation 5 / PlayStation 4 / Xbox Series X|S / Xbo One / Nintendo Switch / PC になること以外、詳細についてまだほとんどの部分がヴェールに包まれていますが、一般ユーザーでも分かる範囲で、わずかに動きがあったようで

セガ、「クラシックソニック」は今後も登場する

1991年の『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』でデビューを飾ったセガのマスコットキャラクター「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」。ハードウェアの高性能化とともにソニックが活躍する舞台も広がり、3Dステージを駆け回るようになりました。 またシリーズ初の3Dアクションゲームとなった1998年発売の『ソニックアドベンチャー』を機に、ソニックのキャラクターデザインも変更。2011年の『ソニックジェネレーションズ』で

ソニックチーム、2022年の『ソニック』最新作でシリーズの新たな礎を築くことを目指す

新たな3Dソニックアクションを提供。 2022年に発売が予定されているセガの「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」シリーズ最新作。2017年の『ソニック フォース』以来およそ5年ぶりとなるアクションゲーム本編完全新作ですが、ソニックチームはこの新作を、かつて『ソニックアドベンチャー』が行ったように、今後のソニックの方向性を示す記念碑的な作品にしたいと考えているようです。 Sonic Stadium の独占

【比較】『ソニックカラーズ アルティメット』の特徴・新要素、オリジナルWii版との違い

フランスのECサイトに情報が登録されたこと等からその存在が噂されていた『Sonic Color: Ultimate』(ソニックカラーズ アルティメット)ですが、ソニック30周年記念番組「Sonic Central」にてセガから正式に発表されました。 対応機種は Xbox One / PlayStation 4 / Nintendo Switch / PC。PlayStation 5 や Xbox

【ソニック30周年】特別番組「Sonic Central」5月28日1時から放送、今後のプロジェクト・コラボ・イベントなど発表

セガは2021年で誕生から30年を迎える「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」の特別番組「Sonic Central」を、2021年5月28日1時から放送します。ソニック人気は海外が中心であることから、海外に合わせた時間設定となっています。 この番組では今後のソニックに関するプロジェクトやコラボ情報、イベントについて発表される予定。 当日、YouTube の SONIC MOVIE CHANNEL で視聴

【噂】『ソニック コレクション』が海外ECに登録

E3前ですね。 先日『Sonic Colors Ultimate』の商品情報を一時掲載した EC サイトが、今度は『Sonic Collection』の商品ページを公開。セガからの公式発表を待つ必要はありますが、2021年で30周年を迎える「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」の動きがますます気になるところです。 『Sonic Collection』の情報はフランスの SoGamely に掲載されました。

噂:『ソニックカラーズ』のリマスターが発売される?複数ソースから確認

2010年に Wii やニンテンドー DS で発売された『ソニック カラーズ』のリマスタープロジェクトが動いているかもしれません。 ドイツの吹き替えスタジオ iksample のウェブサイトのポートフォリオから、同社が『Sonic Colors Remastered』のドイツ語ローカライズに関与していることが明らかになりました。