楽天ポイントカードが「リンガーハット」系列店に導入、食事でポイントが貯まる・使える

楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が、リンガーハットが運営する長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」や、とんかつ専門店「とんかつ濵かつ」、「とんかつ大學」、卓袱料理専門店「卓袱浜勝」の計777店舗(※2月1日時点)に導入されます。利用開始は4月1日から。

「楽天ペイ」アプリ、3月のアップデートでEdyなど楽天決済サービスを統合へ

楽天が展開する様々な決済手段やポイントが、いよいよ1つのアプリで管理できるようになります。3月18日にリリース予定の「楽天ペイ」アプリ最新アップデートで、楽天のすべての決済手段が1つのアプリに統合されます。 新機能は「楽天ペイ」アプリをアップデートすることで対応。楽天ペイはもちろん、楽天ポイントやクレジットカード、楽天Edyなどが統合された決済・ポイント機能を利用できるようになります。

楽天ポイントカードがお菓子の「不二家」の各ショップに導入、1%還元でポイントが貯まる・使える

楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が、不二家が展開する全国の「不二家洋菓子店」や「不二家レストラン」に導入されます。サービス開始は2019年6月より。楽天と不二家が、楽天ポイントカードで提携したことにより実現しました。

楽天ポイントカードが「幸楽苑」に導入、ラーメンを食べてポイントが貯まる・支払いに使える

楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が、ラーメンチェーン「幸楽苑」に導入され、1月29日より食事に利用できるようになりました。 会計時に「楽天ポイントカード」もしくは「楽天ポイントカードアプリ」を提示して楽天スーパーポイントを貯めたり、あるいは楽天グループのサービス利用や買い物で貯まった楽天スーパーポイントを使って支払いができます。

楽天、野球・サッカーのホームスタジアムを完全キャッシュレス化。2019シーズン開幕戦から現金決済は原則できなくなります

楽天は1月10日、プロ野球チーム「東北楽天ゴールデンイーグルス」のホームスタジアム「楽天生命パーク宮城」とサッカーJ1「ヴィッセル神戸」のホームスタジアム「ノエビアスタジアム神戸」について、両チームの2019年シーズン開幕戦より順次、完全キャッシュレス化する「スマートスタジアム構想」を発表しました。 スタジアム内での購入に、原則として現金が一切使えない完全キャッシュレス化の試みです。

大戸屋が楽天ポイントカードを導入、Pontaは19年3月で提携終了に

楽天と大戸屋が、楽天ポイントカードで提携すると発表しました。これにより2019年春(2019年4月1日予定)より定食店チェーン「大戸屋ごはん処」に楽天ポイントカードが導入され、全国351店で楽天スーパーポイントを貯めたり使ったりすることができるようになります。 なお、楽天ポイントカード導入にともない、現在導入されているPontaカードは2019年3月31日をもって終了となります。

【楽天ペイ】支払いに対応するコンビニ 一覧、ポイント二重取りも

楽天会員情報を利用して、スマホアプリでクレジットカード支払いが簡単に行える「楽天ペイ」。対応店舗も徐々に増え、使える環境が広がっています。コンビニの多くも楽天ペイ支払いに対応。おにぎりやドリンクの支払いもスマホひとつで完了するので便利です。 以前はサークルKサンクスで、楽天ポイントカードを利用することができました。しかしサークルKサンクスがファミリーマートへ統合されるのにともなって、いったんサーク

「アルペングループ 楽天カード」が誕生、楽天・アルペンのポイント二重取りが可能

2019年4月より「楽天ポイントカード」を導入する(現状導入しているTポイントは2019年3月で終了)アルペングループが、さらに楽天との提携を進めます。 共通ポイントサービスの採用だけでなく、2019年4月より「アルペングループ楽天カード」の申し込み・発行がスタートします。楽天スーパーポイントとアルペングループメンバーズポイントの両方を同時に貯められる、オフィシャルに二重取りが可能なカードとなって

【楽天ポイント】対応しているドラッグストア・薬局、貯め方・使いかた

さまざまな場所・サービスで使える・貯まる「楽天スーパーポイント」。街のドラッグストアでも使うことができます。薬や化粧品、日用品をまとめ買いをすると安売りのドラッグストアといえど高額になってしまいがちですが、楽天スーパーポイントを貯める機会となったり、支払いにポイントを使ってより安く購入することができます。