Maroon 5 が Christina Aguileraをゲストに迎えたダンスチューン「Moves Like Jagger」

Maroon 5 と、Christina Aguilera のコラボダンストラック「Moves Like Jagger」。ミック・ジャガーの動きにインスパイアされて出来たというこのトラック。たしかラジオで流れているのを聴いて一発で魅了されたんですよ。で、いつ発売 or 配信されるのか楽しみにしていたはずなんだけど、なんだか確認することを忘れてしまっていて。

坂本美雨 / HATSUKOI

坂本美雨の6thアルバム「HATSUKOI」。正直なところ、美雨さんがソロ活動をしていたのは知っていたんだけど、曲は「Sister M」名義の「The Other Side of Love」くらいしか知らなくて。それが、たまたま流れてきたアルバムのリードトラック「Precious」で歌手名を見てびっくり。まさかこういうジャンルで歌っていたとは。6曲目の「True Voice」はTK小室哲哉作曲。

[2010年ベスト] 今年よく聴いた音楽アルバム7枚

今年は年初から年末まで、好きなミュージシャンの活動再開であったり数年ぶりとなる新譜発売が多くて、個人的にはかなり嬉しい年でした。 その中でも今年発売されて、自分のiTunesでの再生回数が多かったアルバムを7枚紹介してみようと思います。再生回数は追加日の早い方が有利かなと思ったんだけど、並べてみたら意外と最近追加したものも多かった。 音楽不況が叫ばれて久しいですが、来年も素敵な音楽に出会えますよう

N.E.R.D. / Nothing

N.E.R.Dの新譜きたー!な、「Nothing」。ぶらっとタワレコに寄ってみたら、発売されていたことに気が付いたくらい、疎くなっていた自分でした。なので見つけたときは結構驚いた。前作『』が、発売まで結構時間がかかっていたのでこれくらいのスパンで出てくるとは予想していなかったので。好きならリリース情報チェックしておけっていう話なんだけどね。

Maroon 5 / Hands All Over

遂に出たMaroon5の3rdアルバム。前作『It Won’t Be Soon Before Long』の方向性をいまいちに感じていた自分としては、今作『Hands All Over』は先行の「Misery」から期待が大きくて、舵を取り直した感じがピタっと嵌りました。

Owl City / Maybe I’m Dreaming

夏の蒸し暑さを和らげてくれそうな、2008年に発売されたOwl Cityの爽やかなエレクトロ・ポップアルバム『Maybe I’m Dreaming』。『Ocean Eyes』がとても良かったので、前のアルバムにも興味が出てきて聴いてみた。01.「On The Wing」と04.「The Saltwater Room」はこちらのアルバムにも収録。完成度は『Ocean Eyes』の方が上だ

I Hate This Place / Snowlights

ショーン・ナーニー1人がボーカルからプログラミングまで手掛けるプロジェクトI Hate This Placeのアルバム「Snowlights」。Owl Cityの「Ocean Eyes」でエレクトロニカ・ポップもなかなか良いなと思ったので、似たような傾向の人は居ないかなと探して彼に行き着いたのでした。