『ポケモンGO』、Android版の世界累計ダウンロード件数が1億を突破

配信開始からほぼ1ヶ月で到達。 オーストラリアやニュージーランド、アメリカを皮切りに配信がスタートした、『ポケットモンスター』のモバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』。 欧州や日本などに続いて、サーバー負荷の改善によって、リオ五輪開幕のタイミングでブラジルで配信が始まり、さらにアジア地域にも到着。着々と配信地域が広まる中、Android 版の累計ダウンロード数が Google P

『ポケモンGO』で集客効果、日本マクドナルドの7月は既存店売上高26.6%増

日本マクドナルドホールディングスが4日に発表した2016年7月度の既存店売上高は、前年同月と比較してプラス26.6%でした。増収となったのは2015年12月から8ヶ月連続。全店売上高もプラス22.2%を達成しています。客数を見ると前年同月比で9.8%、客単価は15.3%それぞれ増加しました。

『ポケモンGO』アップデート後にデータが消えた/初期化されたかも、の対処法

7月31日、Niantic から『ポケモンGO』の最新版がリリースされました。iOS版、Android版双方でアップデートがリリースされており、メモリー問題の改善やバグフィックス、マップの表示不具合の修正などが行われます。

『ポケモンGO』のDL数、Android版単独で5000万を突破。iOS版と合わせた累計は7500万以上との報告も

6日のローンチ以来、世界各地で爆発的なヒットを記録している Niantic × ポケモン × 任天堂のリアルワールドゲーム iOS/Android『ポケモンGO』の累計ダウンロード数が、7500万を突破したようです。海外調査会社 Sensor Tower が報告しています。 Android 版単独で 5000万 DL を突破 『ポケモンGO』はこの週末にかけて、Android版が単独で5000万D

名前がカギ、『ポケモンGO』でイーブイの進化先を指定。狙い通り「シャワーズ」「サンダース」「ブースター」にする方法。

見た目がかわいい「イーブイ」はそのままでも人気のポケモンですが、“しんかポケモン” と呼ばれるだけあって、初代から「サンダース(でんき)」「シャワーズ(みず)」「ブースター(ほのお)」の3通りの進化を見せます(現在は8通り)。スマホゲーム『ポケモンGO』でもその進化は健在ですが、ゲーム本編とは異なり、進化先は通常ランダムに決定。ただし、特定のニックネームをつけることで、進化先を選ぶことができます。

『ポケモンGO』、米国では配信から1週間の14日にDAUのピークを記録。熱狂も少し落ち着く

アメリカなどで6日にローンチをはたし、ゲームの枠を超えて急速な広がりを見せた『Pokémon GO (ポケモンGO)』。調査会社の報告では『Google Maps』に迫るほどの勢いとなっていましたが、米国では配信開始から2週間が経ち、その熱狂も少し落ち着いてきたようです。少し。

13歳未満の子どもが自分のアカウントで『ポケモンGO』を遊ぶ方法

遂に日本でも配信がはじまった『Pokémon GO (ポケモンGO)』。遊ぶ前に、まず Googleアカウントか「ポケモントレーナークラブアカウント(PTCアカウント)」の取得が必要です。 小さい子にも大人気のポケモンですが、13歳未満は Google アカウントを取得できません。そのため『ポケモンGO』を遊ぶには「PTCアカウント」を取得することになります。 「PTCアカウント」も13歳未満だと

任天堂、『ポケモンGO』が連結業績へ与える影響は “限定的” 。『Pokémon GO Plus』も予想に織り込み済み

iOS/Android『Pokémon GO (ポケモンGO)』が遂に日本ローンチを迎えた22日、任天堂はアプリ配信が連結業績予想に与える影響に対するリリースを発表。世界中で信じられない程の大ヒットとなっている『ポケモンGO』ですが、連結業績に与える影響は限定的であるとの見解を示しました。

『ポケモンGO』連動ギア『Pokémon GO Plus』でできること

遂に日本でもローンチを果たした iOS/Androidアプリ『Pokémon GO (ポケモンGO)』の遊びをサポートするガジェット『Pokémon GO Plus』。 Bluetooth 接続でアプリと連動するこのギアを使うと、様々な色に点滅するランプと複数の振動パターンでゲームの状態を知ることができ、スマホの画面を見続ける歩きスマホをしなくても『ポケモンGO』遊ぶことが可能になります。

遂に配信された『ポケモンGO』を楽しく安全に遊ぶための「ガイドライン」

遂に日本国内でも配信がスタートした『Pokémon GO (ポケモンGO)』。目の前の景色や位置情報と連動するゲームで、プレイヤーは実際に色々な場所を歩いたり探索することから、先に配信されている海外では立ち入り禁止区域や建物に入ってしまったり、不注意から事故につながったりなど問題も発生しています。 日本政府も注意喚起を行っていますが、『ポケモンGO』公式サイトでも「『Pokémon GO』を楽しく

遂に来た、『ポケモンGO』が日本でもiOS/Android各ストアで配信開始

遂に日本上陸。 いくつかの噂やリークを経て、遂に『Pokémon GO (ポケモンGO)』が日本市場でもローンチをはたしました。海外の状況を眺めているだけでしたが、遂に地元凱旋というか逆輸入というか、これで日本のユーザーもポケモンをゲットできます。

「ポケモントレーナーのみんなへおねがい」、『ポケモンGO』を安全に楽しむために“日本政府”が注意喚起

“ロケット団だけでなく、みんなの行く手にはさまざまなトラブルが待ち受けています” 日本マクドナルドからコラボレーションが正式に発表され、日本国内でも近くローンチが期待される『ポケモンGO』ですが、配信開始を前に日本政府は内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を通じて、本アプリを安全に楽しく遊ぶため「ポケモントレーナーのみんなへおねがい」として注意を呼びかけ、注意点をまとめた pdf ファイル