楽天ポイントカードがマクドナルド(大阪市内)に対応、マックで楽天スーパーポイントが貯まる・使える

楽天スーパーポイントが貯まる・使える共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が、3月8日より大阪市内のマクドナルド88店舗で利用可能になりました。会計時に「楽天ポイントカード」もしくは「楽天ポイントカードアプリ」を提示することでポイントを貯めることができます。また、ポイントを使って料金を支払うこともできます。 ポイント還元は100円(税抜)につき1ポイント。

日本ビューホテル、2017年春より順次「楽天ポイントカード」に対応。「楽天トラベル」と合わせてさらに貯まる

楽天と日本ビューホテルは1日、楽天が運営する共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」で提携したと発表しました。 今回、両社が提携したことにより、2017年春(予定)より日本ビューホテルが運営するホテルやレジャー施設で「楽天ポイントカード」が順次利用可能になります。ホテルで「楽天ポイントカード」を採用するのは、日本ビューホテルが初めてだということです。

サークルKサンクス、ファミマ統合後の共通ポイントは “Tポイント” に統一との報道。ユニー「当社の発表でない」

ユニーグループHDとファミリーマートの経営統合にともなって、今年9月よりいよいよ順次ファミマ化がはじまる「サークルKサンクス」。2019年2月までにすべての店舗で切り替わる予定です。 現在、サークルKサンクスでは楽天スーパーポイントを、ファミマはTポイントと別々のポイントサービスを採用していますが、これがファミマに切り替わるタイミングで、共通ポイントをTポイントに統一していくと報じられています。

「ツルハドラッグ」など運営のツルハグループが「楽天ポイントカード」に対応、従来カードも併用できます

8月16日より、「ツルハドラッグ」などでおなじみツルハホールディングスが運営する全国約1600店舗で、楽天の共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が利用可能になりました。 楽天ポイントカードサービスが開始されるのは、ツルハグループの「ツルハドラッグ」や「くすりの福太郎」「ウォンツ」「ドラッグストアウェルネス」「くすりのレデイ」などツルハグループの調剤薬局を除く1577店舗(2016年8月8日時

全国のJCB加盟店が「楽天ポイントカード」取扱に対応、より幅広いジャンル・店舗で「楽天スーパーポイント」が貯まって使えるように

楽天ポイントカードの利用可能店拡大を目指す楽天が、JCBとの提携を発表しました。契約は楽天が運営する共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」の取り扱いに関するもので、これによりJCBのクレジットカード契約をしている全国の加盟店に対して「楽天ポイントカード」の導入を働きかけます。 JCB取扱店契約先は約960万店舗あるそうで、そのうちJCBが指定するクレジットカード決済端末を導入している加盟店で、

還元率1%で便利に使える、クイーンズ伊勢丹がTポイントを導入。オリジナルTカード発行も

首都圏を中心に出展する、社三越伊勢丹ホールディングス傘下の高品質な食品専門のスーパーマーケット「クイーンズ伊勢丹」が「Tポイント」を導入します。2016年5月25日より三越伊勢丹グループ百貨店(三越、伊勢丹、岩田屋、丸井今井、JR 京都伊勢丹)でTポイントが導入されていますが、クイーンズ伊勢丹全店舗も2016年8月1日よりTポイントサービスが始まります。