クラブニンテンドーに新アイテム『ゴールデンクラシックコントローラPRO』が登場

任天堂から6月30日発売予定のWii用FPS『GOLDENEYE 007』(ゴールデンアイ 007)のプレサイトがオープンし、任天堂が運営するポイントプログラム、クラブニンテンドーでは新アイテム『ゴールデンクラシックコントローラPRO』の優待交換キャンペーンの実施が発表されました。

[GC] 風を感じながら気持ちよく滑走『1080° SILVER STORM(テン・エイティ シルバーストーム) / 任天堂(2004)』

N64 で発売されたスノーボードゲーム『テン・エイティ スノーボーディング』の続編『1080° SILVER STORM(テン・エイティ シルバーストーム)』。 開発は、『ウェーブレース ブルーストーム』も担当したアメリカのNST(Nintendo Software Technology)。

クラブニンテンドーに新アイテム『カービィのスナップポーチ』が登場

任天堂が運営するポイントプログラム、クラブニンテンドーに新アイテム『カービィのスナップポーチ』が追加されました。 このポーチは「毛糸のカービィ」バージョンのカービィの刺しゅうが入った小さな布製のポーチで,オレンジとグリーンの2種類が用意されています。

クラブニンテンドーに新アイテム『ドンキーコング リターンズ サウンドトラック』が登場

任天堂が運営するポイントプログラム、クラブニンテンドーに新アイテム『ドンキーコング リターンズ サウンドトラック』が追加されました。 このサントラCDには『ドンキーコング リターンズ』の音楽が25曲収録されます。

[GC] 水上バイクでダイナミックに波を乗りこなす『ウェーブレース ブルーストーム / 任天堂(2001)』

N64 で発売された『ウェーブレース64』の続編として、ゲームキューブ本体と同時発売されたのがこの『ウェーブレース ブルーストーム』。今作の開発を担当したのはアメリカの NST だけど、任天堂の水の表現に対する拘りはこの作品でも発揮されていました。まー、波がキモなゲームだしね。

[GC] トゥーンレンダリングの触れるアニメ『ゼルダの伝説 風のタクト / 任天堂(2002)』

ゲームキューブ用ソフトとして発売された『ゼルダの伝説』シリーズの1つ『ゼルダの伝説 風のタクト』は、トゥーンレンダリングで描かれたアニメ調のグラフィックが特徴で、表情豊かな通称猫目リンクが冒険する物語でした。 リンクだけではなく、他のキャラクターも敵キャラ含めて表情豊かで、アニメ調なのに世界全体が生き生きとしています。光や音への拘りも素晴らしい。

クラブニンテンドーに新アイテム『等身大MiiさつえいARカード』が登場

任天堂が運営するポイントプログラム、クラブニンテンドーに新アイテム『等身大MiiさつえいARカード』が追加されました。通常250ポイントのところを6月末までは期間限定100ポイントで提供されます。発送時期は5月中旬から。 約73cm×46cmの大きな用紙に印刷されたこのARカード、表面はMiiのARカードですが裏面はマリオのARカードになっていて、等身大Miiだけではなく大きいマリオを撮影すること

[SFC/VC] スーパーマリオワールド / 任天堂(1990)

スーパーファミコンと同時発売されたスーパーマリオシリーズ第4弾となる「スーパーマリオワールド 」は、マリオの相棒ヨッシーが初登場した作品。スーファミで採用された拡大縮小、回転機能を利用したギミックが盛り込まれたステージや、色数や音源など性能進化の恩恵を受け、強く印象に残っています。マリオシリーズの音楽はどれも印象に残るものばかり。 当時からハード性能が格段に進歩した今改めてプレイしてみても、これだ

クラブニンテンドーに新アイテム『ポストカードブック』が登場

任天堂が運営するポイントプログラム、クラブニンテンドーから新アイテム『ポストカードブック』が登場しました。 このポストカードブックは、「ゲーム&ウオッチ」から最新の「ニンテンドー3DS」まで、任天堂の歴代携帯ゲーム機を1冊にまとめたもので、各ページを切り離すと、15枚のポストカードとして使用可能。必要ポイントは80ポイントとなっています。発送時期は3月下旬から。

[GC] ルイージ初主演のゲームキューブ本体同時発売タイトル『ルイージマンション / 任天堂(2001)』

兄マリオをさしおいてニンテンドーゲームキューブ本体と同時発売された、永遠の二番手ルイージが初めて主人公となった作品『ルイージマンション 』です。ゲームキューブのN64からのコントローラの変更点として、CボタンがCスティックになって、そのCスティックを活かした作品でもありました。オバケ屋敷を舞台にルイージが大活躍!?

[Wii] 駄作じゃないけど遊んでいてモヤっとする『METROID Other M / 任天堂(2010)』クリア後の感想。

Wii向けながら「最新技術を使ったファミコンゲーム」をゲームコンセプトとして、シンプルな操作のアクションゲームになって帰ってきたメトロイドシリーズ最新作の『METROID Other M(メトロイド アザーエム)』。

[NDS] 『New スーパーマリオブラザーズ』の国内累計販売本数が600万本を突破!!

エンターブレインによると、今年分の最終となる2010年12月20日~2010年12月26日週で、『New スーパーマリオブラザーズ』の国内累計販売本数が600万本を突破しました。累計販売本数は601万5,225本で、2006年の発売から4年7カ月での達成。売上が600万本を越えたのは、ニンテンドーDS用ソフトでは初めて。