RCMADIAXが2017年の計画でNintendo Switch対応を表明、New3DSやWiiUにも複数タイトルを投入

『ブロークドロップU』や『ヒラメキパズル テトグラム』『スーパーロボマウス』などのタイトルを開発しているデベロッパー RCMADIAX が、任天堂プラットフォーム向けに予定している2017年のリリーススケジュール概要を発表。 ニンテンドー3DSや Wii U だけでなく、任天堂が3月に発売予定の新型ゲーム機 Nintendo Switch の対応ソフトも複数含まれていることが明らかになりました。

Nintendo Switch、FCC提出資料からネットワークやUSB、電源、バッテリーなどハードウェア情報の一部が判明

13日の詳細発表プレゼンが迫る任天堂の新型ゲーム機「Nintendo Switch」ですが、アメリカの連邦通信委員会(FCC, Federal Communications Commission)に提出された資料から、バッテリーや無線通信、USB、電源などハードウェア情報の一部を確認できます。

Epic Games「Unreal Engine 採用の Nintendo Switch タイトルがたくさんある」

Epic Games のゲームエンジン「Unreal Engine」。もとは自社のFPS開発のためのゲーム開発エンジンでしたが、今では多くのジャンルのゲームに採用されています。同エンジンの最新バージョンである「Unreal Engine 4」は、任天堂の新型ゲーム機「Nintendo Switch」にも対応していますが、どうやら UE4 を採用したプロジェクトは少なくない数が動いているようです。

1月の「Nintendo Switch 体験会 2017」で「スペシャルビッグバンド」と「スペシャルロックバンド」のゲームミュージックライブが開催、スイッチが当たる抽選会も

1月14・15日に東京ビッグサイトで開催される「Nintendo Switch 体験会 2017」にて、イベントのオープニングとエンディングを飾るステージイベントとして「任天堂ゲームミュージックライブ」の開催が決定しました。

任天堂『ゼルダの伝説 BotW』のリンクのコンセプトアート2点、初期はトゥーンリンクのような顔立ちも

任天堂は海外の公式 Facebook ページにて、2017年に Wii U と Nintendo Switch で発売予定の『ゼルダの伝説』シリーズ最新作『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のコンセプトアートを2点公開しています。

任天堂「『スーパーマリオラン』はモバイル向けのマリオ、 Switch 対応は予定していない」

任天堂アメリカのレジー社長が CNET のインタビューに応じ、『Super Mario Run (スーパーマリオ ラン)』はモバイル向けのゲームであり、Nintendo Switch には対応しないとコメント。またインタビューの中で、改めて任天堂のソフト開発哲学を語っています。

米任天堂レジー社長、Nintendo Switch の実機ゲームプレイを披露。宮本氏とバンドのセッションも

任天堂アメリカのレジー社長が、Jimmy Fallon 氏が司会を務めるテレビ番組「The Tonight Show」に出演。「Nintendo Switch」の実機ゲームプレイを世界初公開しました。

THQ Nordic、「Nintendo Switch」向けに2タイトルを進行中。さらなる追加プロジェクトにも意欲的

THQ Nordic は5日、Mobile Gaming Studios と Enigma Software Productions の2社から複数フランチャイズを取得したと発表しました。また任天堂の新型ゲーム機「Nintendo Switch」向けに、現在2つのプロジェクトを進めていることを公式に認めています。

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の豪州レーティングは「M」、『スカウォ』や『トワプリ』と同じ

Wii U と Nintendo Switch に対応し、2017年に発売予定の任天堂『ゼルダの伝説』シリーズ最新作『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』。広大なオープンワールドが舞台となる『ブレス オブ ザ ワイルド』では、これまでの作品以上に自由度の高い冒険、そしてサバイバルを楽しむことができます。 このアクションアドベンチャーシリーズの最新作が23日、オーストラリア等級審査委員会(Au