海外:ニンテンドー3DS、北米地域の売上が450万台を突破。DSの2倍のペース

ニンテンドー3DSの売上が、北米地域で450万台を突破しました。北米では、3DSは2011年3月27日に発売。発売が1ヶ月遅かったとはいえ日本より少なくスローペースに見えますが、1年で230万台だった初代DSのほぼ2倍の普及ペースとなっています。

海外:映画『アーティスト』出演の俳優犬アギー、任天堂のスポークスドッグとして初出社

映画『アーティスト』に出演している俳優犬、ジャック・ラッセル・テリアのアギー。まもなく俳優業からは引退するそうですが、任天堂アメリカは彼をスポークスドッグとして招き、『nintendogs + cats』の宣伝に一役買って貰うようです。アギー初出社の様子が任天堂アメリカのYoutube公式チャンネルにて公開されました。

任天堂、「ニンテンドー3DS」の国内販売500万台突破を発表。52週目での達成は過去最速

任天堂の携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS」が、推定累計販売台数500万台を突破しました。2011年2月26日の発売から52週目での達成で、この普及速度は国内のゲームハードでは過去最速。「ニンテンドーDS」は56週目、「ゲームボーイアドバンス」は58週目での到達でした。

任天堂、3DS向けに “タッチジェネレーションズ” のようなユーザー層拡大を狙えるタイトルを準備中

ニンテンドー3DS向けにも「タッチジェネレーションズ」相当のタイトルを準備中。 任天堂の第3四半期決算説明会の質疑応答が公開されました。その中で3DSのカジュアル層獲得の施策についての質問を受けて、任天堂の岩田社長は、今年発売ソフトでまだ未発表ながら、ユーザー層拡大を狙えるタイトルを幾つか用意していることを明らかにしました。

『スーパーマリオ 3Dランド』が3DS初の500万本突破!他、任天堂の2011年4-12月のミリオンセラータイトル

任天堂の第3四半期決算説明会資料において、2011年4-12月のミリオンセラータイトルが明らかになりました。この資料の数字は四半期毎に公開されているものです。9月までは6タイトルしかありませんでしたが、12月までになると18タイトルと、年末商戦を終えドカッと増えています。

[3DS] ニンテンドー3DS、北米でも累計400万台突破。販売ペースはWii以上

日本国内では『スーパーマリオ 3Dランド』『マリオカート7』『モンスターハンター3G』の3本柱で年末商戦で一気に累計売上が400万台を突破した『ニンテンドー3DS』。北米でもこの年末商戦で400万台を突破したことが明らかになりました。

ニンテンドー3DSの国内累計販売台数が400万台を突破。初ミリオンはマリオ!

エンターブレインが26日に発表したところによると、今年2月に発売された任天堂の携帯ゲーム機『ニンテンドー3DS』の国内累計販売台数が400万台を突破しました。3DSは今月に入って300万台を突破したばかりですが、1年で最も盛り上がる12月第4週(2011年12月19日~25日)で51万台を超えるセールスを記録し、一気に到達。発売日の2月26日から12月25日までの累計販売台数は413.5万台となっ

[3DS]『ウイイレ2012』(ワールドサッカー ウイニングイレブン2012)、登録選手データや追加フェイント・スパイクのパスワードを公開

12月8日、めでたく国内6機種目となる『ウイイレ2012』(ワールドサッカー ウイニングイレブン2012)の3DS版が発売されました。発売日となった8日には公式サイトも更新され、登録選手データおよびパスワードによるフェイント・スパイク情報も一部公開されています。 ざっと見たところ、3DS版の登録選手は他機種版のデータパック適用前の情報っぽいですね。更新あるのかな?