『モンスターハンター:ワールド』の全世界出荷本数が500万本を突破、発売3日でシリーズ歴代記録を更新

カプコンは1月29日、PlayStation 4 / Xbox One 向けソフトとして1月26日に世界同時発売を開始した『モンスターハンター:ワールド (MONSTER HUNTER: WORLD)』について、ダウンロード版を含む全世界出荷本数が500万本を突破したと発表しました。発売から3日で、シリーズ歴代最高の出荷本数を達成しました(PC版も後日発売予定)。

『モンスターハンター:ワールド』がニンテンドースイッチに対応しない理由とは、カプコンが改めて説明

1月26日、いよいよローンチとなるカプコンのハンティングアクション『モンスターハンター』シリーズ最新作の『モンスターハンター:ワールド』。海外市場でのさらなる飛躍を目指し、久しぶりに据置型ゲーム機で登場する『モンハン』ですが、PlayStation 4 をはじめ Xbox One や PC でもリリースされる中、これまで数作品で蜜月だった任天堂ハードには対応していません。今回、任天堂のゲーム機に対

カプコン、スイッチには『モンハンワールド』ではない別の『モンスターハンター』を検討

カプコンの PlayStation 4 / Xbox One / PC 向け(国内では PS4 のみ)『モンスターハンター』シリーズ最新作『モンスターハンター:ワールド (Monster Hunter: World)』。 『モンスターハンター5』のようなナンバリングではないものの、スピンオフ作品ではないハンティングアクションの『モンハン』最新作として開発されていますが、直近の『モンハン ダブルクロ

カプコンの「モンハン関連で200万本」は新作、『モンスターハンターダブルクロス』を3DS向けに投入

27日20時より放送された「モンスターハンター Direct 2016.10.27」にて、ニンテンドー3DS向け『モンスターハンター』シリーズの最新作『モンスターハンターダブルクロス (Monster Hunter XX)』が発表されました。発売は2016年3月18日。 前作『モンスターハンタークロス』のセーブデータをほぼ引き継いでプレーが可能です。 あっさりと新作が発表されました。

250万本計画の3DS『モンハン関連タイトル』は『ストーリーズ』ではない可能性。カプコン、「正式タイトル名は、営業上の発表タイミングで改めて発表」

ニンテンドー3DS向けに、シリーズ初のRPG『モンスターハンターストーリーズ』(2016年発売予定)を発表しているカプコン。2016年3月期(2015年4月〜2016年3月)は3DSの『モンスターハンター関連タイトル』で250万本を販売する計画ですが、今のところ正式名称は伏せられており、4月に発表された『ストーリーズ』ではないタイトルの可能性があります。

3DS『モンハン4G』、海外版発売で累計300万本を突破。国内も継続的なプロモーションで伸長

カプコンは16日、ニンテンドー3DS用ソフト『モンスターハンター4G(海外名: Monster Hunter 4 Ultimate)』について、世界出荷が300万本を突破したと発表しました(パッケージ版およびダウンロード版の合算)。

カプコン、『モンスターハンター4G』の国内累計出荷本数が200万本を突破。発売5日目で達成

カプコンは15日、10月11日に国内で発売したニンテンドー3DS用ソフト『モンスターハンター4G』について、出荷本数が200万本を突破したことを発表しました(ダウンロードカードおよびニンテンドーeショップでのDL版販売実績を含む)。

カプコン、欧州の3DS『Monster Hunter 4 Ultimate(モンスターハンター4G)』で任天堂と協力。流通契約で合意

日本では2014年秋、海外では2015年発売予定とされている、カプコンの人気ハンティングアクション『モンハン』シリーズのニンテンドー3DS向け最新作『モンスターハンター4G(Monster Hunter 4 Ultimate)』ですが、任天堂とカプコンは新たな販売契約を締結し、ヨーロッパおよびオーストラリア地域において『モンハン』の販売の促進で協力していくことを発表しました。