【比較】『ルーンファクトリー4』Nintendo Switch版“スペシャル”の特徴や新要素・変更点、3DS版との違い

2012年にニンテンドー3DSで発売されたマーベラスの『ルーンファクトリー4』(開発:ネバーランドカンパニー)が、2019年、Nintendo Switchで新要素を加えてリメイク。『ルーンファクトリー4 スペシャル』(開発:HAKAMA)となって登場しました。 オリジナル版とどう変わったのか、追加要素は?など、Switch版の気になるポイントをまとめています。

[Wii] Wiiで始まるオリジナルRPG『アークライズ ファンタジア / マーベラスエンターテイメント(2009)』

開発イメージエポック、発売マーベラスエンターテイメントによるWii用RPG『アークライズ ファンタジア』。キャラクターデザインは「エウレカセブン 」等を手掛けた吉田健一 。評価は高かったもののフルプライスじゃなあとちょっと敬遠していたのだけれど、みんなのおすすめセレクションとして廉価版になったことで、『 朧村正』に続いて購入してみたのでした。まんまと任天堂の策略に嵌っているけれど、まあいいや。

[Wii Ware] ゾンビ イン ワンダーランド / マーベラスエンターテイメント(2010)

マーベラスの『ワールドゲームパレード』シリーズ第1弾として配信された「ゾンビ イン ワンダーランド」。開発はスペインのAkaoni Studio。キャラクターデザインは、日本のイラストレーターbomiさん。海外の目から見た日本ということで、かなりシュールな世界観。音楽もかなり面白い事になってます。

[Wii] 斬り、咲け!爽快アクションRPG『朧村正 / マーベラスエンターテイメント(2009)』

「みんなのおすすめセレクション」として再発売されたのを期に、評判の良かった『朧村正』をようやく入手。この手のアクションRPGもDC「プリンセスクラウン」以来好きだし、もっと早く買っても良かったんだけど、フルプライスという値段で躊躇していたのでした。でもニンテンドーチャンネルで要潤が楽しそうにプレイしているのを見て、こりゃ遊んでみなくちゃなと。でも他にソフトあるしで待っていたら、廉価版の発売がキタ。