【比較】『ワンピース アンリミテッドワールドR』Switch/PS4版“デラックスエディション”の特徴や他機種版との違いについて

ニンテンドー3DSやWii U、PlayStation 3、PS Vitaで発売された『ONE PIECE アンリミテッドワールド R (レッド)』が、“デラックスエディション”となってNintendo Switch / PlayStation 4 に対応。 何が変わったのか、画質やフレームレートの向上は?など、気になる情報をまとめています。

バンダイナムコが欧州で『PAC-MAN Maker (パックマンメーカー)』を商標登録出願、VC 等が配信終了になるなど気になる動きも

バンダイナムコエンターテインメントが18日、欧州連合知的財産庁(EUIPO)へ『PAC-MAN Maker』(パックマンメーカー)を商標登録出願していたことが明らかになりました。用途はゲームを含むソフトウェアやアミューズメント施設のサービスなど。 『パックマンメーカー』という名称から考えるに、任天堂が発売した『スーパーマリオメーカー』のようなものを『パックマン』でも計画しているのかもしれませんが、

WiiU『ポッ拳』が世界累計100万本出荷を達成、20日からの「ポケモンWCS2016」で初代世界一が決まる

ポケモンとバンダイナムコエンターテインメントは18日、2016年3月に発売した Wii U 用対戦アクションゲーム『ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT』が世界累計出荷本数100万本を突破したと発表しました(任天堂調べ)。

バンナム、中国向け家庭用ゲームを本格展開。『聖闘士星矢』を皮切りに『ワンピース』などを投入予定

バンダイナムコエンターテインメントは23日、家庭用ゲームの中国展開を本格的に開始すると発表しました。2015年9月に日本で発売した『聖闘士星矢 ソルジャーズ・ソウル』を23日に発売したほか、このソフトを皮切りに、『ワンピース』シリーズなど今後も続々と自社家庭用ゲームソフトの簡体字中国語版を発売します。

バンダイナムコ、自社IPの利用権を開放。『パックマン』『ゼビウス』『ギャラガ』『ワギャンランド』など17作品のコンテンツ利用や二次創作が可能に

バンダイナムコゲームス(2015年4月1日よりバンダイナムコエンターテインメント)は31日、キャラクターIPを国内クリエイターへと開放する「カタログ IP オープン化プロジェクト」を4月下旬より開始すると発表しました。簡易な企画審査のみでコンテンツ内への利用や二次創作が可能となります。

バンダイナムコゲームス、2015年4月より社名を「バンダイナムコエンターテインメント」へ変更。海外子会社も合わせて変更

バンダイナムコホールディングスは17日、「バンダイナムコゲームス」を含む国内外の子会社20社の社名について、2015年4月1日より変更すると発表しました。「バンダイナムコゲームス」は「バンダイナムコエンターテインメント」へと変更になります。

『バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海』が発売、斬新なカードバトルを特徴とするモノリスソフトのRPG【ゲームソフト記念日】

『バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海』は、ナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)から 2003 年 12 月 5 日に発売された、ニンテンドーゲームキューブ向けRPG。ディスク2枚組の大作です。 開発は『ゼノサーガ』シリーズなどを手がけた、今や任天堂子会社のモノリスソフトと、『スターオーシャン』シリーズなどに携わるトライクレッシェンド。