北米:ミニファミコン「NES Classic」が生産終了、日本では“いったん生産終了” **Update

[追記] 任天堂は日本での「ミニファミコン」について、“いったん生産を終了しています” と公式サイトで発表しました。生産を再開する場合は、公式サイトで改めて案内するとのこと。 本商品は、一旦生産を終了しております。生産を再開する場合は、改めてホームページでご案内させていただきます。(2017年4月14日) via: ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ|任天堂 [オリジナル] 201

任天堂「ミニファミコン」は世界150万台販売、当初の予定数量をすべて出荷済みで増産中

任天堂は昨年11月に発売した『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』(ミニファミコン)について、現在までの販売台数(セルスルー、販売店を通して消費者に販売された数)が150万台となっていることを明らかにしました。

任天堂「ミニファミコン」、国内の初週販売台数は約26.3万台(ファミ通調べ)

ファミ通は15日、任天堂が11月10日に発売した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ(ミニファミコン)」について、日本国内市場における初週の推定販売台数が約26.3万台になったと発表しました(ファミ通調べ、集計期間:2016年11月10日 〜 13日)。

1983年当時のオリジナルCMを再現する、任天堂「ミニファミコン」のTVCM

ファミリーコンピュータ、手のひらサイズで再登場。 任天堂は、11月10日に発売を開始した復刻版「ファミコン」、『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』のTVCM映像を公開しました。公開されたCMは、1983年の「ファミリーコンピュータ」発売当時のCMを再現したものとなっていて、あの頃を知る世代にとってはノスタルジックで懐かしく、今の人達にとっては昭和感あるレトロで新鮮な映像となってい

任天堂の復刻版「ファミコン」、海外でも即完売の大人気

任天堂が11月10日に発売した「ファミリーコンピュータ(ファミコン)」の復刻版「ニンテンドークラシック ファミリーコンピュータ」。 海外でも11日より販売が開始されましたが、Amazon や GameStop、Target、Best Buy、トイザらスなど各小売店でほぼ瞬殺、あるいは店舗に行列ができる大人気アイテムとなっているようです。

ミニファミコン収録ソフト、オンラインで当時の取扱説明書にアクセス

任天堂から2016年11月10日に発売されるミニファミコンこと「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」。さっそく収録30タイトルや本体仕様、特徴を紹介する公式サイト、紹介映像が公開されています。 本体デザインや外箱が再現されて懐かしいばかりでなく、HDMIケーブル接続ができたり、複数の中断ポイントで進行状況をセーブできたり、表示形式を選べるなど現代的に進化しているミニファミコン。 加

「ニンテンドークラシックミニ ファミコン」収録の30タイトルを動画で紹介

任天堂から2016年11月10日に、5980円+税で発売される、ミニファミコンこと「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」。人気・定番のファミコンソフト30タイトルがあらかじめ収録されていて、本体をテレビやモニターにつなぐだけですぐに遊ぶことができる手のひらサイズの新しいファミコンです。

手のひらサイズの「ミニファミコン」収録30タイトル、本体機能の紹介、外箱デザインまで当時を再現するこだわり

この夏、海外任天堂から発表され、日本でも話題となったミニチュア版NES(ファミコン)。 任天堂は日本発売を「否定はしない」と話していましたが、30日、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」を11月10日に発売するとして、パッケージまで当時のデザインを再現したミニチュア版ファミコンを正式に発表しました。 価格は5,980円+税。コントローラボタンは丸型です。 収録タイトルは『ドンキー

「NES Classic Edition」のファミコンエミュはNERDが担当、「New3DSの3Dブレ防止機能」や「WiiU向けDS VC」などを開発する任天堂子会社

任天堂が海外で11月に発売予定の、復刻版ファミコン「NES Classic Edition(北米名称)」あるいは「Nintendo Classic Mini(欧州名称)」。 30の古典ゲームを内蔵した、表示画面モードの切替やHDMIケーブルによる簡単接続など、現代の環境に合わせた進化も見せるミニチュアNESです。 このNESに搭載されるエミュレーションソフトの開発を、パリに拠点を置く NERD(N