任天堂、『スーパーマリオラン』に追加コンテンツの予定「計画にない」

今のところ、追加課金のない、買い切り型で完結させる計画のようです。 任天堂が12月15日に iOS 向けに先行配信した初のスマホ向けマリオアクション『Super Mario Run (スーパーマリオ ラン)』。無料でダウンロードして一部を遊ぶことができ、1200円を払うことでゲーム収録内容すべてがアンロックされる買い切り型のゲームアプリです。任天堂は追加の課金は無いとしていますが、その一方で、継続

任天堂「『スーパーマリオラン』はモバイル向けのマリオ、 Switch 対応は予定していない」

任天堂アメリカのレジー社長が CNET のインタビューに応じ、『Super Mario Run (スーパーマリオ ラン)』はモバイル向けのゲームであり、Nintendo Switch には対応しないとコメント。またインタビューの中で、改めて任天堂のソフト開発哲学を語っています。

『スーパーマリオラン』はプレイ時にインターネット接続が必要、任天堂・宮本氏がその理由を説明

いよいよ12月15日にローンチを迎えるスマホのマリオアクション『Super Mario Run (スーパーマリオ ラン)』。任天堂は無料でアプリを配信し、1200円で全てのコンテンツをアンロックして楽しめると発表していますが、ゲームを遊ぶためには、それプラスインターネット環境が必要になります。

走る場所を選ばない『スーパーマリオラン』PV、ルイージやヨッシーなども操作キャラクターとして登場

任天堂は8日、2016年12月15日に iOS 向けに先行配信予定の『Super Mario Run (スーパーマリオ ラン)』の最新イメージ映像と紹介映像を公開しました。

任天堂、『スーパーマリオラン』開発にUnityを採用

ユニティ・テクノロジーズは2日、アメリカ・ロサンゼルスにて3日まで開催中の開発者イベント「Unite ’16 Los Angeles」にて、任天堂が2016年12月に配信開始を予定しているスマートデバイス向けアプリ『Super Mario Run (スーパーマリオラン)』の開発環境に Unity が採用されていることを発表しました。

『スーパーマリオラン』は任天堂のマリオチームが開発を担当、マイニンテンドー連携、『ポケモンGO』のようなゲーム機向けソフトへの波及効果も期待

アップルのイベントにて発表された『SUPER MARIO RUN(スーパーマリオラン)』。スマホ向けに初めて登場するマリオの新しいアクションゲームですが、本作の開発体制などの情報が、任天堂のクリエイティブフェローを務める宮本茂氏から明らかにされています。 TIME とのインタビューで宮本茂氏はまず、『スーパーマリオラン』が、任天堂が以前から話している2016年度内に配信予定タイトルの1つであること