噂:『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』Switch版が別のECサイトにも登録

先日、AmazonUK にて商品ページが確認された Nintendo Switch 版『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』。案の定、その商品ページは静かに削除されることとなったわけですが、別の EC サイトにも同様の商品が登録されていたことが確認。 噂はまだ続きます。

噂:『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』Nintendo Switch版がAmazonUKに商品登録

AmazonUK にて Nintendo Switch 版『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の商品ページが確認されています。 以前噂になったときは珍しく任天堂が否定するコメントを出していましたし、この手の商品ページは静かに無かったコトにされるのが常ですが、今度はどうでしょうか。

任天堂、『ゼルダの伝説』シリーズ今後のリメイク予定は「新要素・新機能を組み込む最適なタイトルがあれば検討」

伝統的に移植/リマスター/リメイクを行うケースが多くない任天堂にあって、『ゼルダの伝説』は例外的に、頻繁に現行機で過去作が発売されてきたシリーズです。ニンテンドー3DSでは『時のオカリナ』と『ムジュラの仮面』が、Wii Uでは『風のタクト』と『トワイライトプリンセス』が発売されました。そしてNintendo Switchでも『夢をみる島』が2019年9月20日に発売されます。 昨年の『ゼルダの伝説

Nintendo Switch版『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の計画は「現時点ではありません」、任天堂が回答

いったん沈静化へ。 「ゼルダの伝説コンサート2018」(大阪公演)にてシリーズ総合プロデューサーの任天堂・青沼英二氏が言及したことから、Nintendo Switchでリマスター/リメイク版が発売されるのでは?との憶測を呼んでいる『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』ですが、任天堂は海外メディアに対してこの可能性を否定しています。Eurogamerが報じています。

『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』がNintendo Switchでリメイク?シリーズ総合プロデューサーの任天堂・青沼氏が示唆

ネクストゼルダは完全新作ではなく、過去作のリメイクに? 2011年にWiiで発売された『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』をNintendo Switchで遊べるかもしれません。11月25日に大阪で開催された『ゼルダの伝説 コンサート 2018』に、ゼルダシリーズの総合プロデューサーを務める任天堂の青沼英二氏も参加。『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』のスイッチ版に言及する場面があったようです

『ゼルダの伝説 BotW』にも対応、『amiibo ゼルダの伝説シリーズ』に『ムジュラ』『トワプリ』『スカウォ』のリンクが登場

以前噂になっていた、任天堂『ゼルダの伝説』シリーズの新作『amiibo』3種類ですが、解析情報にあった「30周年記念」でこそなかったものの、「Nintendo Direct 2017.4.13」で任天堂から正式に商品化が発表されました。 発売日は2017年6月22日で、価格は各1200円(税抜)。

キービジュアルの雰囲気を再現、『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』のリンクが1/7スケールで立体化

任天堂が2011年に発売したWii『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の主人公リンク。 国内外のメーカーによって複数タイプのフィギュア化が行われている彼ですが、グッドスマイルカンパニーからワンホビセレクションとして新作が発表されました。

勇者リンクに近づける、『ゼルダの伝説』「マスターソード」と「ハイリアの盾」の“任天堂公式ライセンス”レプリカ

オフィシャルゲームグッズを取り扱うイギリスのリテーラー Merchoid は7日、任天堂の人気シリーズ『ゼルダの伝説』に登場する武具「マスターソード」と「ハイリアの盾」のレプリカを、展開するゼルダの伝説関連ラインナップに追加すると発表しました。いずれも任天堂公式ライセンス商品。 両アイテムは、2011年にWiiで発売された『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』に登場するデザインを精巧に再現したプラ

『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』のキャラクターフィギュア、リンクとドン・ゲラーが海外で登場

任天堂キャラクターの中でも高い人気を誇る『ゼルダの伝説』シリーズ。ゲームのみならず幅広いマーチャンダイジングが行われ、国内でもfigmaやねんどろいど、RAH、UDF、カプセルフィギュア、食玩など様々なアイテムが販売されていますが、より熱狂的なファンが多く居る海外で新作フィギュアが登場。