任天堂からNintendo SwitchソフトのGWセール開催が発表されていますが、全体ではあの場で発表されたタイトルにとどまらない、コーエーテクモゲームスやスクウェア・エニックス、バンダイナムコエンターテインメント、テイクツー、カプコン、ベセスダなどメジャーパブリッシャーに加え、インディーデベロッパーのタイトルを合わせ260本以上の大規模なものとなっています。

また任天堂も新たに『ベヨネッタ1&2』が30%オフとなっています。

Switch eショップで大規模GWセール

任天堂から発表されたNintendo Switch GWセールの対象タイトルは24本(追加コンテンツ除く)だったのに対して、4月25日現在Nintendo Switchのニンテンドーeショップでセール対象となっているソフトはそれらを含めて全部で269本。以前から始まっていて早期に終了するものを除いて新着だけに絞っても200本近くがGW中のセールとして新たにはじまっています。

対象となっているのはインディーデベロッパーのものだけでなく、コーエーテクモゲームスやスクウェア・エニックス、バンダイナムコエンターテインメント、テイクツー、カプコン、ベセスダなどメジャーパブリッシャーのものまで。

テイクツーは『NBA 2K19』が67%オフの2,501円、『NBA 2K プレイグラウンド2』が50%オフの1,674円、ロックスターレーベルの『L.A.ノワール』が50%オフの2,694円など。

コーエーテクモは『信長の野望・創造』や『三国志13』『無双』シリーズが安いです。スクエニは『聖剣伝説コレクション』や『ワールド オブフ ァイナルファンタジー』『ドラゴンクエストヒーローズ』なども割引対象に。

バンナムは『NARUTO ナルティメットストーム』シリーズや『ワンピース アンリミテッドワールドR』『海賊無双』『ナムコミュージアム』『ダークソウル』など。

ベセスダは発売中の3タイトル『スカイリム』『DOOM』『ウルフェンシュタイン2』すべてが30%オフのセールに。

インディーデベロッパーのタイトルでは『ブロブ カラフルなきぼう』『ブロブ カラフルなきぼう リターンズ』や『タイニーメタル』『ヒューマン フォール フラット』『FAST RMX』『ロケットリーグ』『ルミネス リマスター』『ウルヴァーブレイド』『バトルチェイサーズ:ナイトウォー』など多数。

トピックスでの発表は一体何だったのかと思うようなボリュームでセールが開催されています。

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