「AppleCare+」で無償交換できるけど……2年使っても消耗は20%未満、iPhoneバッテリーは意外と長持ち

iPhone 7/7 Plus が発売されましたね。現在使っている iPhone 6 Plus でそれほど困っているわけでも無いので、使えるならもう機種変更の前にもう少し頑張ってもらおうかとバッテリー交換を考え、加入している「AppleCare+ for iPhone」の保証・サポート期間が切れる前に、Apple Store へ持っていくことに。

『ポケモンGO』も捗るポケモン公式の大容量モバイルバッテリー、10050mAh と 16750mAh の2タイプ

『Pokémon GO (ポケモンGO)』を長時間遊ぶ際、持っておくと便利で安心なモバイルバッテリー。「ポケモノミクス」の影響を大きく受けた1つで、アプリ配信に合わせて注目度も急上昇を見せましたが、ついにポケモン公式も動きました。 『ポケモンGOプラス』が発売開始となった16日、ポケモンセンターオリジナルデザインの大容量バッテリーがお手頃価格で発売されました。容量は 10050mAh と 1675

『ポケモンGO』、課金ユーザーが8割減ってもモバイルゲーム市場でシェア3割。ポケモン関連商品も牽引

7月6日の配信開始から2ヶ月、アメリカ国内における『Pokémon GO (ポケモンGO)』の有料ユーザー数が、ピーク時から8割近く減少したことが調査会社スライス・インテリジェンスのレポートから明らかになりました。 スライス・インテリジェンスの報告によると、『ポケモンGO』の収益は7月15日にピークを記録した後下降に転じ、9月3日時点では79%もの減少を見ました。かなりの急勾配です。

任天堂『SUPER MARIO RUN Stickers』がリリース、iOS 10のメッセージアプリで使えるマリオのステッカーパック

日本時間9月14日よりApple(アップル)がリリース予定の、iPhone 7/7 Plus にも搭載される新しい OS「iOS 10」。乗り換え案内に対応する標準マップや賑やかになるiMessage(メッセージ)、ミュージックアプリのデザイン刷新、スマート家電を管理する Homekit、検索や通知機能の強化など、様々な面で利便性の向上を期待できそうです。 機能が強化されるメッセージアプリでは、L

Apple Payで使えるカードや電子マネー、対応端末など。アプリ・オンラインショッピングならiPhone 6以降のモデルで対応しています

iPhone 7 と Apple Watch Series 2 の発売によって、10月から日本国内でも本格的にサービスが開始されることが発表された 「Apple Pay (アップルペイ)」。交通系電子マネーの代表格である Suica も事前の報道通り対応し、iPhone が遂におサイフケータイとしての機能を持つことになります。

『ポケモンGO』の累計DL数が5億回を突破、総歩行距離は冥王星まで届く規模に

Niantic は8日、Appleのイベントで、スマホ向けリアルワールドゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』の累計ダウンロード数が、過去8週間で5億回を突破したと発表しました。先日の調査会社の調べでは、もうすぐ2億DLなんていう数字も出ていましたが、開発・運営する Niantic が持つ実際の数字は、それをはるかに上回る数字となっていました。

『ポケモンGO』がApple Watchに対応、フィットネスアプリとしての機能を強化

Niantic は8日、Appleのイベントにて『Pokémon GO (ポケモンGO)』の Apple Watch 対応を発表しました。 Apple Watch 版では、『ポケモンGO』の自分の足で世界を探索し、体を動かす「リアルワールドゲーム」という特性をより活かした、フィットネスの側面を強化した楽しみ方ができるようになっています。

任天堂『スーパーマリオ』、iOS10で強化されたiMessage向けステッカーも登場

iPhone/iPad向けの『スーパーマリオラン』を発表した任天堂ですが、マリオが登場するのはこのアプリだけではありません。iOS 10 で強化された iMessage (メッセージ)で利用できる、マリオのステッカーが、App Store で無料配信されます。配信は9月中を予定。

宮城県、『ポケモンGO』のイベント費用等の関連予算3000万円を計上。海外限定ポケモンの出現もあるかも

被災地の観光復興を目指して先日提携が発表された、『Pokémon GO (ポケモンGO)』を開発・運営する Niantic と東北3県・熊本県のコラボですが、宮城県は8月30日、イベント開催やレアポケモン出現のための改修などに伴う関連経費3000万円を、2016年度一般会計補正予算案に計上する方針を固めました。 内訳は、宣伝費が1500万円、被災3県と熊本県で開催するイベント費用が1000万円、N