『ポケモンGO』が5つのギネス世界記録を同時にゲット、配信1ヶ月の売上額やDL数、最速で1億ドル突破など

7月6日のオフィシャルローンチ以来、世界各地で社会現象となっていることが報じられるなど爆発的な立ち上がりとなり、快進撃が続く『Pokémon GO (ポケモンGO)』。 さまざまな調査会社から、推計値として記録的な数字が伝えられてもいますが、初月の売上高やダウンロード数など5つの部門において、正式な数字としてギネス世界記録に認定されたことが同機関より発表されました。 『ポケモンGO』が認定された、

『ポケモンGO』がもたらした生活行動の変化:課金ユーザーは全体の1割、リアル社会にも経済効果ほか

株式会社インテージが15日、スマートフォンアプリ『Pokémon GO (ポケモンGO)』がもたらした生活行動の変化の調査をインターネットで行い、その分析結果を発表しました。調査は、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち、『ポケモンGO』利用経験のある16~69才の男女1335名を対象に実施されました。 『ポケモンGO』配信から10日後の利用状況、20〜34歳女性にも支持 i-SSPの

米オンラインのポケモン関連商品販売、『ポケモンGO』効果で7月は倍増

配信から1ヶ月の売上が他社の大ヒット作を大きく上回る2億ドルを越えるとの試算も出ている Niantic × ポケモン × 任天堂のスマホゲーム『ポケモンGO』。 その熱狂は関連商品にも波及しており、イギリスではニンテンドー3DS向けポケモンタイトル(オメガルビー・アルファサファイア、X・Y)が週間トップ40チャートに復帰。日本でも『ポケモンORAS』の売上が1万本台を回復する相乗効果が現れています

『ポケモンGO』の初月売上は世界2億ドル以上、日本配信で人気加速

配信各地で爆発的な人気となっている『Pokémon GO (ポケモンGO)』。ローンチから1ヶ月が経過しましたが、調査会社 Sensor Tower がこの1ヶ月の売上金額(推計値)を報告。iOS/Android版(App Store / Google Play)の合計で世界2億ドル以上を稼いだことが明らかになりました。

『ポケモンGO』、Android版の世界累計ダウンロード件数が1億を突破

配信開始からほぼ1ヶ月で到達。 オーストラリアやニュージーランド、アメリカを皮切りに配信がスタートした、『ポケットモンスター』のモバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』。 欧州や日本などに続いて、サーバー負荷の改善によって、リオ五輪開幕のタイミングでブラジルで配信が始まり、さらにアジア地域にも到着。着々と配信地域が広まる中、Android 版の累計ダウンロード数が Google P

『ポケモンGO』アップデート後にデータが消えた/初期化されたかも、の対処法

7月31日、Niantic から『ポケモンGO』の最新版がリリースされました。iOS版、Android版双方でアップデートがリリースされており、メモリー問題の改善やバグフィックス、マップの表示不具合の修正などが行われます。

『ポケモンGO』のDL数、Android版単独で5000万を突破。iOS版と合わせた累計は7500万以上との報告も

6日のローンチ以来、世界各地で爆発的なヒットを記録している Niantic × ポケモン × 任天堂のリアルワールドゲーム iOS/Android『ポケモンGO』の累計ダウンロード数が、7500万を突破したようです。海外調査会社 Sensor Tower が報告しています。 Android 版単独で 5000万 DL を突破 『ポケモンGO』はこの週末にかけて、Android版が単独で5000万D

名前がカギ、『ポケモンGO』でイーブイの進化先を指定。狙い通り「シャワーズ」「サンダース」「ブースター」にする方法。

見た目がかわいい「イーブイ」はそのままでも人気のポケモンですが、“しんかポケモン” と呼ばれるだけあって、初代から「サンダース(でんき)」「シャワーズ(みず)」「ブースター(ほのお)」の3通りの進化を見せます(現在は8通り)。スマホゲーム『ポケモンGO』でもその進化は健在ですが、ゲーム本編とは異なり、進化先は通常ランダムに決定。ただし、特定のニックネームをつけることで、進化先を選ぶことができます。

『ポケモンGO』、米国では配信から1週間の14日にDAUのピークを記録。熱狂も少し落ち着く

アメリカなどで6日にローンチをはたし、ゲームの枠を超えて急速な広がりを見せた『Pokémon GO (ポケモンGO)』。調査会社の報告では『Google Maps』に迫るほどの勢いとなっていましたが、米国では配信開始から2週間が経ち、その熱狂も少し落ち着いてきたようです。少し。

13歳未満の子どもが自分のアカウントで『ポケモンGO』を遊ぶ方法

遂に日本でも配信がはじまった『Pokémon GO (ポケモンGO)』。遊ぶ前に、まず Googleアカウントか「ポケモントレーナークラブアカウント(PTCアカウント)」の取得が必要です。 小さい子にも大人気のポケモンですが、13歳未満は Google アカウントを取得できません。そのため『ポケモンGO』を遊ぶには「PTCアカウント」を取得することになります。 「PTCアカウント」も13歳未満だと

『ポケモンGO』連動ギア『Pokémon GO Plus』でできること

遂に日本でもローンチを果たした iOS/Androidアプリ『Pokémon GO (ポケモンGO)』の遊びをサポートするガジェット『Pokémon GO Plus』。 Bluetooth 接続でアプリと連動するこのギアを使うと、様々な色に点滅するランプと複数の振動パターンでゲームの状態を知ることができ、スマホの画面を見続ける歩きスマホをしなくても『ポケモンGO』遊ぶことが可能になります。

遂に配信された『ポケモンGO』を楽しく安全に遊ぶための「ガイドライン」

遂に日本国内でも配信がスタートした『Pokémon GO (ポケモンGO)』。目の前の景色や位置情報と連動するゲームで、プレイヤーは実際に色々な場所を歩いたり探索することから、先に配信されている海外では立ち入り禁止区域や建物に入ってしまったり、不注意から事故につながったりなど問題も発生しています。 日本政府も注意喚起を行っていますが、『ポケモンGO』公式サイトでも「『Pokémon GO』を楽しく