『どうぶつの森 ポケットキャンプ(ポケ森)』の世界売上が2500万ドルを突破

国内では2017年11月21日にリリースされた、任天堂『どうぶつの森』シリーズのスマホ向けゲームアプリ『どうぶつの森 ポケットキャンプ』の最新売上データが報告されています。

モバイル版『ポケモンクエスト』は最初の1週間で300万ドルを販売

ボクセル調の姿がかわいいポケモンたちが登場するポケモン新作『ポケモンクエスト』。Nintendo Switch 版に続いてモバイル版(Android / iOS)も6月末にリリースされていますが、配信から7日間で300万ドル(約3.3億円)を売り上げたことが調査会社Sensor Towerのデータから明らかになりました。ダウンロード数は350万を超えているとのこと。

妖怪ウォッチGO?全国各地の妖怪を仲間にしていく位置情報ゲーム『妖怪ウォッチ ワールド』が配信開始

『妖怪ウォッチ』のレベルファイブと『パズドラ』のガンホーは27日に開催した新作発表会にて、共同プロジェクト『妖怪ウォッチ ワールド』(iOS / Android)を発表。App Store / Google Play にて配信を開始しました。価格は無料(App内課金あり)。

ポケモンGO:静かに第2次ブーム、2018年5月はプレイヤー数が過去最多、収益は前年比で174%増

ポケモン×NianticのAR位置情報ゲーム『ポケモンGO』。新たなポケモンの解禁や新機能の実装、そしてイベントを継続的に実施するなど様々な施策を行った結果、2018年5月のアクティブプレイヤー数は、2016年のアプリ配信開始以降で過去最高となったようです。Venture Beatによると、『ポケモンGO』の2018年5月の収益は推定1億400万ドル(約115億円)。2017年5月と比較して174

ポケモンGO:ポケモン交換を可能にする「フレンド機能」が実装

モバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』の最新バージョン0.107.1(Android)/1.77.1(iOS)がリリース。先日発表された新機能「フレンド」が追加されました。フレンド機能の実装によって、フレンドにギフトを贈ったり、待望のポケモン交換が可能になります。

ポケモンGO:非公式ツール利用に対策、不正でゲットしたポケモンは「赤い斜線」で通常プレイ不可に

Niantic は1日、モバイルゲーム『Pokémon GO (ポケモンGO)』について、利用規約に違反している非公式サービス(不正ツール使用)への対策を発表しました。発表によると、規約違反の非公式サービスを利用して捕まえたポケモンは「赤い斜線」が表示され、通常のプレイで使用することができなくなるとのこと。

任天堂、ブラウザ上で「Mii」を作成・編集できる機能を提供へ

2018年5月9日、任天堂が2016年3月に配信を開始した最初のスマホ向けアプリ『Miitomo (ミートモ)』がサービスを終了します。これに伴い、『Miitomo』上でアバター「Mii」を作成・編集することもできなくなりますが、任天堂はウェブブラウザ上からニンテンドーアカウント用に使うことができる「Mii」の作成・編集を行える機能を提供する予定です。 提供開始は2018年5月下旬ごろ。

【ウイクラ】「Ver.1.7」の更新内容:17/18シーズンの冬移籍反映やレンタル移籍追加、スカウト年齢上限が22歳に引き下げなど

『ウイニングイレブン(Winning Eleven)』シリーズのサッカー戦術シミュレーションゲーム『ウイニングイレブン クラブマネージャー』について、「Ver. 1.7.0」へのアップデートがコナミから発表されました。アップデート実施予定日は4月18日。 「Ver. 1.7.0」を適用することで、17/18シーズンの冬移籍を反映した最新の選手データ「2017-18 2ndシーズン」が配信されるほか

Niantic、『ポケモンGO』シカゴイベントの不手際は約160万ドルの支払いで和解へ

昨年7月にアメリカのシカゴで開催された『ポケモンGO』のリアルイベント「Pokémon GO Fest」。リアルワールドで行われる初のイベントでしたが、当初想定したようにはイベントは進まず、ネットワークや負荷対策が充分ではなかったなど技術的な問題もあって大規模障害が発生。散々な結果に終わりました。