今週のGIANT KILLING #380(モーニング2015 No.35)

椿から窪田、窪田から岩淵へと通ったボールを岩淵が椿へ折り返す。なジャイアントキリング第380話。意図した通りのボールに飛び込む椿。しかしウルグアイディフェンスも固い。そう簡単には打たせてくれません。悔しがる赤崎の情報によると、ウルグアイの22番はアトレティコのカニーニという選手。それでも入ってすぐのチャンスに期待も膨らみます。

第95回天皇杯、メインビジュアルに『ジャイキリ』の達海 “お前ん中のジャイアント・キリングを起こせ”

日本サッカー協会(JFA)は24日、第95回天皇杯のメインビジュアルを発表。これまでの日本画のようなスタイルを刷新し、今年は『GIANT KILLING』の主人公クラブ、ETUの達海猛監督が起用。ツジトモ先生の描き下ろしイラストが公開されました。コピーはもちろん“お前ん中のジャイアント・キリングを起こせ”。

今週のGIANT KILLING #378(モーニング2015 No.33)

期待通り(予想通り)、椿がA代表デビュー。な、ジャイアントキリング第378話。 指示の前にブラン監督から、ミニゲームで2人がBチームに固定されていた理由が説明。それは2人がいたBチーム側がAチームと拮抗した内容を見せていたからだったのでした。2人は評価されずBチームにいたのではなく、評価されていたからこそBチームにずっといたと。指示も、 「君たちは昨日のように、ただ思い切りプレーしてくれればいい」

今週のGIANT KILLING #376(モーニング2015 No.31)

ウルグアイ反撃開始。な、ジャイアントキリング第376話。最新単行本第36巻は7月23日発売。 若きエース、アルバロが仕掛けてきます。そう楽々と持てると思うなよとマークに行く日本代表キャプテン城西ですが、上手く身体を使って城西をボールから遠ざけ、反転して左サイドのガルシアへ。ガルシアへは桐生がついていきますが、後ろから来ていたのを読まれ、切り返しで交わされてしまいます。

今週のGIANT KILLING #375(モーニング2015 No.30)

志村のFKから越後のドンピシャヘッドで日本代表が同点!! な、ジャイアントキリング第375話。最新単行本第36巻は7月23日発売。 ウルグアイに先制を許しながら、セットプレーですぐさま追いつきました。国内組が見せた意地にブラン監督も「ブラボーだエチゴー!!」と興奮。

今週のGIANT KILLING #374(モーニング2015 No.29)

日本代表、いきなり失点。なジャイアントキリング第374話。最新単行本第36巻は7月23日発売。海外組の1人である城島が、甘さの残る守備陣に詰め寄ります。 世界的な選手を相手に、チェイスだけではプレッシャーはかからない。率先してチャレンジしていく姿を見せるのが役目だろと城西に厳しく伝える城島。そんなことだとキャプテンの座もポジションも、また平賀に奪い返されるぞ。とのこと。ん?平賀とポジション被ってる