今週のGIANT KILLING #63(モーニング2008 No.20)

今週は表紙&巻頭カラー&携帯用公式サイトオープンと盛り沢山な内容ですね。

表紙の画もナイスな感じです。

ブラン監督は甘いもの好きだなあ。
試合を観戦しながら今週はドーナッツ頬張ってます。
通訳さんとの圧倒的な噛み合わなさも、慣れてきて逆にいい感じになってきました。監督のお目当てはETUの選手ではなく、大阪の不思議ボーイ窪田くんのようでした。王子じゃないのか。


さて、試合の方も勿論アツいですよ。
大阪FW陣4人とETUのDFラインががっぷり四つ。+志村対コッシー
まずはハウアー(190cm?)とクロ(170cm)の対決が続きますが、大型FWの例に漏れず足下の技術が心許無いハウアーに対して、一瞬の反応に優れているクロはやれるとの自信を深めている様子。

でも、高さのある杉江が窪田のマークに付いてると、ハイクロス入れられたらどうすんの?
という疑問が当然ある所で、サイドの2人がしっかり出所をケアしていくんだろうなー。出来るかどうかは別としてもさ。

その二人ですが、石浜のダメっぷりに比べて、清川は意外とやれる子?片山の突破を体を張って防ぎます。なかなか。石浜はパスをクリアするものの長さが足りず、ブラン監督も注目する窪田の元へボールが。ああ!危ない、危ないよ。

といった所で、以下次号!

23日発売の5巻の表紙も出てましたねえ。ダークサイドの不破監督が怖いです。

リアルガンバ大阪に照らし合わせると、ハウアー=バレー、窪田=二川、志村=遠藤って感じでしょうか。

share

耳で聴く読書 Audible

Audible (オーディブル) は、プロの声優や俳優などナレーター陣による朗読で本を聴ける、Amazonグループのボイスブック (オーディオブック) サービス。ベストセラー小説やビジネス書、自己啓発、洋書、童話・児童書、落語、講演など、様々なラインナップが揃っています。

初回登録後、最初の1冊は無料 (2か月目以降は月額1,500円で毎月1冊購入、その後は30%オフ価格で作品購入可能)。

会員期間中は、追加料金なしで楽しめるAudibleステーションも利用できます。

本は、聴こう。Audibleで最初の1冊を無料で体験。

Audible