今週のGIANT KILLING #62(モーニング2008 No.19)

さて、ハウアー対黒田のミスマッチマッチアップ、ヘアー対決が始まりましたよ。
試合はここまで無敗で得点もぶっちぎりの勢いを維持する大阪が先に仕掛けてきます。


志村からのボールをハウアー窪田が繋いで片山→畑シュート
しかしここはバーを叩いて間一髪助かった形になりました。
髪対決だけに。

ここで松ちゃんは早くもアウアウ状態。
タッツミーも冷静に見守ります。
片山とマッチアップした清川は
速さはあるけど切り返しには弱いというか苦手みたいですね。
前もそんな描写があったような。
杉江も窪田とは少しミスマッチの様子
ここまで石浜はまだ背景。
ハウアーと黒田、何やら話をしていますが
ハウアーは何語?黒田は当然日本語
言葉は伝わりませんが、お互いのある一言に関しては
言葉の壁越えたぞ!となぜか通じてしまったようです。アラアラ
確かに悪口はなんとなしに伝わりますね。
表情に出る部分でも感じ取られちゃうんですかね。
それとも自己欺瞞というアレか。
身長差が20cmと、髪型だけではなく本当にミスマッチなので、
当然大阪はここを突いてくるわけですが、
どうやらETUの作戦もここのミスマッチ狙いのよう。
序盤は黒田と安西先生ばりのタッツミー
クロの頭がさらに光る!!かどうかはわかりませんが、
名古屋戦でわざと板垣のスペース作らせたのと同様に、この凹凸対決を中心にまずは話が展開していきそうです。
ハウアー2m級なのかな。
それとも黒田がほんとにちっこいのかな。
ETUボールになって王子から椿へのパス
ちょっと長すぎたようで椿には渡りませんが
タッチを割りそうだと平賀が諦めた後ろから、
ちょっぱやで追い付きかけた椿の速さは半端じゃないです。
王子がパスミス?珍しいな。前節の欠場も、まさか・・・。
と平賀が何か勘付いた様子。
えっ、王子マジ怪我?
いや先週頑張る言ってたじゃないですか。
これは王子の世界レベルな本気っぷりに周りが付いてこれないっていう翼くん的展開か。
といったところで、以下次号…!!

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