任天堂がこの冬の Nintendo Switch ソフトラインナップの主力と位置づけている、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』(2018年12月7日発売予定)。その予約受付が7月13日より始まりました。価格は7,200円+税。

Amazon.co.jp では、特設ページも開設。ゲーム紹介や紹介映像、Amazon独自のセットを含む商品ラインナップを見ることができます。

『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』は、大勢の任天堂キャラクターや他社のゲストキャラクターが一堂に会して大乱闘を繰り広げる人気の対戦アクションゲームシリーズ『大乱闘スマッシュブラザーズ』の Nintendo Switch 向け最新作。今回は過去タイトルに登場したキャラクターの “全員” 参戦が実現し、かつ『スプラトゥーン』のインクリングなど新しいキャラも加わる、これまでのスマブラの集大成的な作品となっています。

amiibo

2014年に発売された前作『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』にあった機能「フィギュアプレイヤー (FP)」が引き続き搭載。前作の『amiibo』がすべて対応するだけでなく、前作では参戦しなかったキャラクターや今回新たに参戦するキャラクターの新作『amiibo』が新たに制作・発売されます。

12月7日にソフトと同時発売されるのは、新規参戦組の「インクリング ガール(スプラトゥーン)」と「リドリー(メトロイド)」、そして復活組の「ウルフ(スターフォックス)」。

価格は各1,500円+税でやや値上げ。

最近の『amiibo』は以前にも増してクオリティが上がっていますし、また原材料費の向上、現地生産工場の人件費の負担というのも、もしかするとあるのかもしれません。

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