【auブックパス】登録端末が上限に達したときの対処方法、新しい機器で読みたい時

「ブックパス」は、1つのアカウントで最大5台までの端末(スマートフォン、タブレット、PC等)で登録して利用することができます。すでに登録機器の台数が上限に達しているときは、別の新しい端末で電子書籍を読もうと思っても、読むことができません。 新しいデバイスで読みたい場合は、古い機器の認証を解除するなどして登録機器を整理することで、電子書籍の閲覧が可能になります。

定額で雑誌読み放題の『楽天マガジン』に Web リーダー(ブラウザ再生)機能が追加

楽天の雑誌読み放題サービス『楽天マガジン』に、アプリを使わずウェブサイト上から電子雑誌を読むことができる「Webリーダー」機能が追加されました。これによりユーザーは、雑誌を読む際に毎回データをダウンロードする必要なく、スマホやタブレット、PC などから電子雑誌を読めるようになりました。

【比較】電子書籍の読み放題、主要サービスの特長やその内容を比較、おすすめは

動画見放題や音楽見放題、最近では自動車や家電、衣料品といったものにまで、定額で利用できる「サブスクリプションサービス」(サブスク)が広がっています。 出版では以前から雑誌等で「定期購読」がありますが、デジタルの電子書籍でも複数のサブスクが展開されています。 電子書籍なら書店まで本を買いに行く手間がいりませんし、デジタルデータとしてスマホやタブレット、PCなどで読むので、部屋のスペースを占有されてし

【比較】「Prime Reading」サービス概要や読み放題「Kindle Unlimited」との違いについて

Prime Reading」(プライム・リーディング)は、Amazonプライム会員向けに提供される特典のひとつ。追加料金なしで、対象の Kindle 本をスマホやタブレット、PCなどのデバイスで読むことができます。 Amazon の読み放題といえば「Kindle Unlimited」も提供されていますが、「Prime Reading」との違いは?

auブックパス、旧ファイルの「再生サポートアプリ」が配信終了。アプリ配信終了後にも該当ファイルを読むには

2016年4月に、一部機能のリニューアルが実施された au の電子書籍ストア「ブックパス」。Android / iOS 端末双方でブラウザ再生とダウンロード再生を選択できるようになるなど、利便性が向上しました。

2016年の電子出版売上高は27%増の1909億円、市場シェア1割を越える

出版科学研究所の出版物推定販売金額調査によると、2016年の電子出版物の推定販売額は前年比27.1%増の1909億円となり、市場全体におけるシェアが1割を突破しました。一方、電子出版を除く出版物(書籍・雑誌合計)の推定販売額は前年比3.4%減の1兆4709億円で、12年連続でマイナスが続いています。 紙とデジタルを合わせた全体の市場規模は1兆6618億円で、ほぼ横ばいの0.6%減。デジタルの拡大が

【ブックパス】ダウンロードでエラー、保存に失敗するときの対処方法

auの電子書籍ストア「ブックパス」では、ブラウザ再生ですぐに読むか、スマートデバイス(iPhone/Androidのスマートフォン・タブレット)へダウンロードしてオフラインで読むかを選択できます。 ただ、たまに電子書籍のダウンロードに失敗することも。

【ブックパス】「読み放題プラン」に再加入したら読書履歴の扱いはどうなる?

au の電子書籍サービス『ブックパス』では、対象コンテンツを定額で読める「読み放題プラン」と、1冊ごとに「購入」する2つの読み方が提供されています。 このページでは、ブックパスの読み放題プランの特徴・仕様についてまとめています。