t011.org

仙豆(せんず)というのは鳥山明の漫画「ドラゴンボール」に登場する架空の豆で、外傷も治す高い回復作用を持っています。

その仙豆を欲しくなるほど、GW5連戦最後を前に、不振のコンサドーレにさらに怪我人が重なり、で紅白戦すらままならないという追い打ちが待っていました。ヴェルディ戦で負傷した宮澤は炎症が引かず北九州線を回避。腰痛の内村も大事を取って別メニュー。そしてDFでは堀田が練習中に左膝を負傷。MFハンジェも手術を行い全治3ヶ月と前半戦は絶望的と、バタバタと怪我人が出ています。

Read This Post

公式アプリがもうすぐくるーッ!

IPサイマルラジオ協議会によると、4月30日にiPhone 版「radiko.jp」(radiko 公式アプリ)をアップル社に申請済みだそうです。審査に通り次第公開されるそうで、これは楽しみですね。

Read This Post

GIANT KILLING(14) (モーニング KC) (コミック)石浜の移籍や10年前のETU編が収録されている最新単行本14巻や『GIANT KILLING extra Vol.01』が絶賛発売中なジャイアント・キリング第161話。21日には第15巻が発売されるし、extraもVol.2が夏に発売されるみたいですよ。今度はもっと濃い内容になっているといいね。NHKで放送中のアニメも好調なようですね。

合併号で1週空いて今週はまたまた表紙&巻頭カラー。表紙の対戦相手は横浜ですが、まだまだ港経大との練習試合が続きます。椿がサイドを駆け上がっているように見えるのは今後の布石?

Read This Post

5連戦の4試合目。コンサドーレのGW最後の相手は東京ヴェルディ。ヴェルディはなんだかいつも札幌の近くをうろうろしているようなイメージがあって、今年も現在15位の札幌に対して16位とピッタリ後ろに付いています。前節後半3-5-2に変更してから良かったということで、この日は頭から3-5-2。そろそろスカッと勝利するところを見たかったけれど、「んー、これが決まらんかあ」と互いに決定力を欠いてスコアレスドロー。

Read This Post

コナミは“シリーズ史上最もラジカルな改良”が行われている『Pro Evolution Soccer(ウイニングイレブンの海外名)』の最新作、『Pro Evolution Soccer 2011(ワールドサッカー ウイニングイレブン 2011)』を今秋発売すると発表しました。対応機種はPC、PS2、PS3PSPWii、Xbox360で価格は未定。

Read This Post

連敗でスタートを切り、課題も山積みではありながら立て直す時間も無くGW連戦が続くコンサドーレ札幌。第10節はロアッソ熊本と対戦です。札幌は昨年、熊本相手に1勝どころか1得点も出来ぬまま1分2敗で終了。今回こそ初得点、そして勝利して連敗ストップの思いがきっとあったに違いない試合でしたが、布陣を4-3-3に変更して臨んだ前半はチームも一般客と一緒にまったりGWモード。後半は少しいい流れも出来ましたが、試合中にも大きなムラがあるところを発揮して、この日も得点を奪えずスコアレスドローで終えました。

リーグ戦もそうですが熊本に対しても4試合連続で無得点。なかなか勝てません。

Read This Post


これは『トイ・ストーリー』を越えたな。と映画館を出るときに思わせてくれたピクサー10作品目にして初の3D映画『カールじいさんの空飛ぶ家』。ハートフルな物語とハラハラドキドキのスピード感溢れるお得意のアクションパートが融合した素晴らしい映画でした。

Read This Post

「まだ、走り続けたい」と、長年慣れ親しんだ磐田を離れ、現役を続けるために北の大地にやってきたゴン中山。早速取材攻勢に合っていたり(今でもそうか)、なかなかサッカーに集中出来る環境にならず申し訳ない限り。大ベテランながら、持ち前の明るさでムードメーカーとしても頑張ってくれています。純貴なんかはタイプも似ているので大いに刺激を受けていることだろう。

途中出場が多くここまでまだ得点は無いものの、起用される短い時間の中でも良い動き出しを見せてくれたりチェイスしてくれたりと存在感は示せています。もうちょっと長い時間見ていたい時もあるけれど、キリノや内村まで控えになってしまうチーム事情もあるので難しいかな。どかんと見たいよゴンゴール。

Read This Post

昨シーズンは19得点を挙げ、チーム得点王となったキリノ。前線から献身的に走り回り守備でも貢献しました。シーズン終盤には苦手ながらポストプレーも意識的にこなすように。ただし彼のスピードを殺してしまうので一長一短ありましたが。浅いラインの裏に出来るスペースへ走らせるのが一番活き活きしてましたね。1対1でも結構外してるのは解消してもらいたいですけれど。

今シーズンは怪我で出遅れ、近藤や内村の加入もあってスタメンを外されてしまう機会も増えました。昨年採用した1トップもFWのファーストチョイスが近藤であるうちは、足下に不安のあるキリノがスタメンに返り咲くのは難しいか。裏のスペースをシンプルに使えるようになればチャンスも巡ってくるとおもうのだけど。

Read This Post

状態は上がって来たにも拘わらず水戸戦では結果に結びつかなかった札幌。5連戦2試合目は、3連勝中とようやくエンジンがかかってきたヴァンフォーレ甲府が相手です。一応昇格を目指している札幌としては、同じく昇格を目指す甲府に勝ち点を多く献上するのはなんとしても避けたかった。

Read This Post

スペイン人はなぜ小さいのにサッカーが強いのか ワールドカップで日本が勝つためのヒント (ソフトバンク新書) (新書)スペイン人はなぜ小さいのにサッカーが強いのか
ワールドカップで日本が勝つためのヒント
村松 尚登 (著)
出版社: ソフトバンククリエイティブ

著者は大学卒業後スペインへ渡り、現地でライセンスを取得して、現在はFCバルセロナスクール福岡校でコーチを務める村松 尚登さん。体格では日本人とそれほど差の無いスペイン人のサッカーを見ながら、日本人も、もっとサッカーを上手くなれるのではないか?と言うことが書かれています。

Read This Post

週刊モーニングで連載中のサッカー漫画『ジャイアント・キリング』に登場するクラブの1つ、名古屋グランパレスのキャラ立ちブラジルトリオ(とおまけ)の紹介兼ウイイレ用エディットデータです。達海率いるETUはリーグ戦第4節で対戦(単行本では第4巻第5巻に収録)。

元ETUの監督だった不破監督率いる名古屋は、4-4-2の中盤ダイヤ型。今年から加入し、能力的にも頭一つ抜けているブラジル人トリオが攻守の中心で、それ故にやや彼らに依存するところがあるという描写でした。頼ってしまうところ、あるよねえ。

3人のうち1人が元代表で、2人が代表クラスという実力者。誰がそうなのかは分からないけれども、描写を見ている限り一番代表に近い能力を持っているのは攻守に強い影響力を持つカルロスかなあ?なんて思います。身長/体重や利き足等は推定。

Read This Post

196 pages

Home

ピックアップ
月間人気エントリー
新着エントリー
月別アーカイブ

Return to page top