t011.orgで期間内に公開した記事を中心に1週間を振り返る人気記事10選。今回は4月5日~4月11日分です。

今週は『スマブラ3DS/WiiU』の追加キャラクターに関する記事や『Splatoon(スプラトゥーン)』、『テラリア』がドイツUSKのレーティング審査を通過した記事などが注目を集めました。

目次:

サイト内人気記事10選(2015.4.5-4.11)

1. 米任天堂、『スマブラ3DS/WiiU』の参戦リクエストは「あらゆるビデオゲームキャラクターが投票対象」

スマブラ投稿拳
「スマブラ投稿拳」で投票できるのは、任天堂キャラクターに限らず、あらゆるビデオゲームのキャラクターが対象であることが、任天堂アメリカの公式見解として示されています。

2. WiiU『Splatoon(スプラトゥーン)』、完成前段階のバージョンでプレイ中ほぼ完ぺきに60fpsを維持

Splatoon(スプラトゥーン)
安定した滑らかなフレームレートでゲームを楽しめそうです。

3. 『スマブラ3DS/WiiU』、DLCでキャラクターの追加は何枠あるのか。公式サイトには5つのブランク項目

SuperSmashBros4_Mewtwo
ミュウツーの後ろに5つの空白。リュカを含めて5人までは追加される可能性があるのでしょうか。

4. WiiU『Splatoon(スプラトゥーン)』、タカラトミーアーツからイカのガチャが発売予定

イカのグッズ化が明らかになっています。

5. WiiU『Splatoon(スプラトゥーン)』、ダウンロード版のサイズは“約1.8GB”と任天堂ソフトの中でも最小規模

任天堂発売のWii Uパッケージタイトルとしては、最小規模のファイルサイズであることが、任天堂アメリカ公式サイトの情報から明らかになっています。

6. 3DS『Code Name: S.T.E.A.M.』、敵ターンが高速化する「Ver. 1.1.0」がリリース。New3DSなら3倍速に

マイナス評価の1つだった敵ターンの時間が、更新ファイルの適用によって最大で3分の1に短縮されます。

7. WiiU/3DS版『Terraria(テラリア)』が発売へ。ドイツUSKのレーティング審査を通過

任天堂プラットフォームでは未発売である『テラリア』ですが、少なくとも欧州ではWii Uや3DSで発売される見通しです。

8. ジャンプやグライダーの飛距離がグンと伸びる、WiiU『マリオカート8』の「200cc vs 150cc」比較映像第2弾「パックンスライダー」

200cc vs 150cc比較映像第2弾。速度が増したことで、ジャンプやグライダーの飛距離も相当伸びています。

9. 「男の子」と「女の子」あなたが気になるのは、どっちの外見?WiiU『Splatoon(スプラトゥーン)』、壁紙プレゼント付アンケートが実施中

人気だった方は、後日Nintendo Newsにて徹底紹介される予定だとか。

10. WiiU『ゼノブレイドクロス』、ゲーム中のロード時間を短縮する「ロード高速化データパック」が配信開始。ソフトデータの一部をインストール

ソフトデータの部分インストールが任天堂ソフトでも。パッケージ版を選択した場合でも、この機能を利用することでより快適に遊べるようになるとのこと。

PickUp: ビデオゲーム×レゴブロック、「Toys to Life」市場へ本格参入する『LEGO Dimensions』が発表

LEGOゲームが遂に「Toys to Life」市場にも参入。ゲーム内外でどういう世界の広がり方を見せるのか注目されます。

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