t011.orgで期間内に公開した記事を中心に1週間を振り返る人気記事10選。今回は3月8日~3月14日分です。

サッカー日本代表はハリルホジッチ氏を正式に新監督に迎えて再出発。新監督は、さっそく土曜日の東京vs横浜の試合を視察。試合の内容はあいにく退屈なものでしたが、何人か光る選手がいた様子。監督から見て評価できる選手の招集はあるでしょうか。

コンサドーレ札幌は15日にホーム開幕戦。不甲斐ない内容で敗れました。初戦で感じた不安を突かれてしまったというか、まだまだチームとして完成度の低いところで。守備の入り方や攻守の切り替え、精神的に未熟なところなど、課題は山積しています。

目次:

サイト内人気記事10選(2015.3.8-3.14)

1. WiiU『Splatoon(スプラトゥーン)』の『amiibo』対応、海外eショップ商品ページにも記載。Off-TV PlayやMii関連コンテンツも

Splatoon(スプラトゥーン) - 広場
公式にも関連付けられたことで、アミーボ対応が濃厚になってきました。

2. Next Level Gamesの新作はやはりWii U向けか。『ルイージマンション2』や『マリオストライカーズ』、『パンチアウト』開発のデベロッパー

Logo_NextLevelGames
スタッフのサイト情報から、NLGの新作はWii U用ソフトではないかと報じられています。

3. 『Tembo: The Badass Elephant』、セガとゲームフリークのコラボは象が主役の2Dアクション。対応プラットフォームはPS4/XboxOne/PC

Tembo: The Badass Elephant
噂になっていたセガ×ゲームフリークのコラボタイトルが発表されました。この手のジャンルとしては意外な対応ハードとなっています。

4. 一度では味わい尽くせない「2周は遊ぶべきゲーム10選」、1位は時をかけるRPG『クロノ・トリガー』

2周は遊んでおきたいゲームに、先日20周年を迎えた『クロノ・トリガー』が選出されています。

5. 『スーパーマリオワールド』が3Dクラシックスになったら。の思いに応える立体視イメージ映像

SFC同時発売タイトルの『スーパーマリオワールド』が、もし3Dクラシックスになって立体視対応ソフトとして登場したら?そんな想いに応えるイメージ映像が制作されました。

6. 3DSが久々トップハードに。ソフトトップも任天堂『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面3D』―2015年2月の米市場

2月のアメリカビデオゲーム市場は、ハード・ソフトともに3DSが久しぶりに存在感を示した月となりました。

7. 『LEGOジュラシック・ワールド』『LEGOアベンジャーズ』『LEGOニンジャゴー シャドウ・オブ・ローニン』の国内発売が決定。いずれも2015年発売予定

『レゴシティ アンダーカバー』のヒットによって、国内でも再び供給が再開されたLEGOビデオゲームシリーズ。2015年も新作の発売が発表されています。

8. 米任天堂、WiiU『Splatoon(スプラトゥーン)』の店頭プロモーションを開始

北米では新作の間隔が空くこともあり、早くも5月発売予定である『スプラトゥーン』の広告展開がスタートしました。

9. 3DSは39.5万台、『ムジュラ3D』は携帯機『ゼルダ』で過去最高初動など、2015年2月の米任天堂販売成績

3DSが好調だった2月のアメリカ売上が報告されています。

10. 『G-ZERO』、『F-ZERO』をメガドライブのテクノロジーで再現するデモ映像

メガドライブの技術でも『F-ZERO』を再現できるということを証明したデモ映像が、ファンによって制作・公開されました。

PickUp: 3月10日(March 10)は「マリオの日」。欧米任天堂がTwitterでマリオの思い出を募集

Nintendo Day ほどではないですが、MAR 10がMARIOと読めることから、Mario Dayに。

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