t011.orgで期間内に公開した記事を中心に1週間を振り返る、今週の人気記事10選。12月6日~12月12日分です。

今週は稀に見る体調不良でして、更新も滞ってしまいました。こうしてまとめ記事ですら遅れてしまう始末で。自分だけならともかく、年末進行のこの時期周囲にも迷惑をかけてしまいました。申し訳ない。

ガンバ大阪、3冠達成おめでとうございます。後期はガンバのためのシーズンでしたね。ガンバと言えば攻撃的なイメージですが、今年のチームは守備も良く、高水準でバランスが取れていました。ACLも期待したい。

目次:

サイト内人気記事10選(2014.12.6-12.12)

1. 任天堂、2015年は『どうぶつの森』に新展開あり?『こもれび広場』は終了も「来年以降も新しい情報をみなさんにお届けしていきます」

どうぶつの森 こもれび広場
『とび森』発売から2年が経ち、そろそろ新作にも動きが見られるでしょうか。

2. WiiU『ゼルダの伝説』最新作、実機プレイ映像が初公開。2015年発売は「大丈夫です」

WiiU_Zelda_05
TGA2014にて最新映像が公開。発売日についても2015年で「大丈夫です」と青沼氏が明言しました。

3. WiiU『スターフォックス』の発売日は『ゼルダの伝説』新作より早い2015年のどこか

スターフォックス(Star Fox)
上のゼルダ映像の中で、今度は宮本氏が『スターフォックス』新作の発売日について、2015年で問題ないと明かしています。

4. 3DS『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面3D』がESRBのレーティング審査を通過。オリジナル版より1つ上の「E10+」に

2015年春発売予定ソフトが続々と各国レーティング審査を通過しています。

5. WiiU『Devil’s Third(デビルズサード)』、豪州レーティング審査を「MA15+」で通過

発売日未定の『Devil’s Third(デビルズサード)』ですが、ACBのレーティング審査を通過。早ければ2015年第1四半期中にも発売されるかもしれません。

6. TGA2014、任天堂は最優秀デベロッパーを含む4部門を受賞。GOTYはBioware/EAの『Dragon Age: Inquisition』

ハード普及は苦戦している任天堂ですが、ソフトの質は評価されています。

7. WiiU『Mario Maker』、『3』や『ワールド』のグラフィックでもステージ作成可能。最新トレーラーも

4種類のグラフィックで横スクロールマリオのステージを作成することが可能です。

8. 3DS『Code Name: S.T.E.A.M.』、北米発売は2015年3月に決定。『FE』シリーズなどを手掛けるインテリジェントシステムズの新作

ISが制作する個性的なシミュレーションシューティングの北米発売日が決定しています。

9. 任天堂、国内公式サイトをリニューアル。レスポンシブ、スマホ対応。旬の情報が大きく目立つように

任天堂の公式サイトが遂にスマートデバイスからの閲覧にも対応したレイアウトでリニューアルされました。見やすさには賛否両論。

10. 米任天堂、『amiibo』に関する声明を発表「完売しているキャラクターも再出荷していく」

一定期間は再出荷が行われるようです。

PickUp: 任天堂、『スマブラWiiU』同梱WiiUベーシックセットを少なくともスペインで発売

欧州ではベーシックセットの在庫整理が行われています。2015年はハード関連でも動きがありそう。

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