2013年11月9日から15日までの間、t011.orgで期間内に公開した記事を中心として、アクセス数やSNS等で多くの注目を集めた記事を10本ご紹介。今週は『スーパーマリオ 3Dワールド』のルイージネタや、遂に3DSがNNIDに対応することが発表されたニンテンドーダイレクト関連ネタが多くの注目を集めました。

サイト内人気記事10選(2013.11.9-11.15)

1.「ルイージの年」の締めくくりは『ルイージブラザーズ』、Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』に初代『マリオブラザーズ』のルイージ版が収録

イヤー・オブ・ルイージ
初代『マリオブラザーズ』のルイージ版『LUIGI BROS.』が『スーパーマリオ 3Dワールド』に収録されている事が判明しました。

2.Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』、第5の操作キャラクターに『スーパーマリオギャラクシー』のロゼッタが登場

スーパーマリオ 3Dワールド - ロゼッタ
5人目の操作キャラクターとして『スーパーマリオギャラクシー』のロゼッタが登場する事が発表されました。

3.『ウイイレ2014』、各機種ダウンロード版も発売日当日から配信。PS3版は特典付き

WinningEleven2014
遂に国内でも発売された『ウイニングイレブン2014』。発売日当日から各機種共にダウンロード版がリリースされました。

4.Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』収録の『LUIGI BROS.』、アンロック条件は『NewルイージU』のデータなど

『ルイージブラザーズ』の出現条件が明らかになりました。

5.ニンテンドー3DS、冬のアップデートでニンテンドーネットワークIDに対応。eショップ残高がWii Uと統合

12月の本体更新により、ニンテンドー3DSがニンテンドーネットワークIDに対応し、Miiverse機能が追加されるほか、同一のNNIDの場合はニンテンドーeショップの残高をWii U eショップと共通化出来るようになります。

6.「YouTube」アプリがニンテンドー3DSに登場。Wii U版も更新でGamePadに映像表示が可能になるなど使い勝手が向上

ニンテンドー3DSにYouTubeアプリが登場。またWii U版もようやく使い勝手が改善されます。

7.カプコン、目標を上方修正した3DS『モンスターハンター4』について「販売本数の最大化に努める」「ダウンロード比率は約15%」

既に新たな目標値の330万本を達成していそうな『モンハン4』。ダウンロード比率は15%であることが明らかになりました。

8.Wii U『ピクミン3』追加ステージ第3弾、完全新規マップに加えてオリマー&ルーイが操作キャラクターに

ピクミン3』の追加ステージ第3弾が発表。今回は完全新規マップになるほか、オリマー&ルーイも登場します。どこかで見たことのあるステージも?

9.任天堂、『Wii Sports Club』を将来パッケージで発売する可能性は「否定しない」

現在はダウンロード専用ソフトの『Wii Sports Club』ですが、より多くのユーザーが楽しめるよう、任天堂は将来的にパッケージタイトルとして発売する可能性を示唆しています。

10.海外は新作が続々。充実のWii U/3DS eショップ向けダウンロードソフトのラインナップ紹介トレーラー

Wii Uでも3DSでも、国内と海外とで事情が大きく異なるのがダウンロードソフトのラインナップ。海外では多数の新作がリリース予定です。

PickUp: 3DS『カルチョビット』が欧州進出。欧州タイトルは『NINTENDO POCKET FOOTBALL CLUB』で2014年にeショップでリリース

NINTENDO POCKET FOOTBALL CLUB
国内では2012年7月に発売された3DS『カルチョビット』が、『NINTENDO POCKET FOOTBALL CLUB』としてサッカーの本場欧州へ進出決定。2014年にリリース予定です。どういう風に受け入れられるのか興味深いです。

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