t011.org(@t011org)で期間内に公開した記事を中心に1週間を振り返る人気記事10選。今回は7月11日~7月17日分です。

『ポケモンGO』の話題がない日がない1週間でした。普段ゲーム系を取り扱わないようなメディアでもこぞって『ポケモンGO』に食いついています。任天堂の株価は19日の前場で3万円台を回復するなど、勢いが止まりません。

目次:

サイト内人気記事10選(2016.7.11-7.17)

1. 『ポケモンGO』、『キャンディークラッシュ』を抜き米国史上最大のモバイルゲームに。Android版は1000万DL突破

Pokémon GO (ポケモンGO)

もはや比較対象がゲームから一般のアプリに移っています。

2. 『ポケモンGO』の配信が再開、4ヶ国目はドイツ。ほか地域のローンチも間もなくか

Pokémon GO (ポケモンGO)

一時中断していた配信地域の追加が欧州から再開。順次展開が始まっています。

3. 任天堂、『ポケモンGO』の爆発的ヒットで時価総額3兆円を回復。株価は年初来高値を更新

13日の記事ですが、この後も任天堂の株価は上昇を続け、19日の前場で3万円台を回復しています。

4. WiiUソフトケースを着せ替えて応援、『スプラトゥーン』ラストフェスに向けたシオカラーズのカスタムジャケット

スプラトゥーン - シオカラーズ ラストフェス ボックスアート

任天堂アメリカがラストフェスに向けてシオカラーズのカスタムジャケットを公開しています。

5. Niantic、『ポケモンGO』を世界約200の国・地域で展開へ。日本投入時期は「近い」

配信されるやいなや、その地域のナンバー1アプリとなっている『ポケモンGO』ですが、開発元のナイアンティックは最終的に約200の国・地域で配信したい計画。

6. 任天堂公式から海外版ファミコン「NES」の新型が発売、『マリオ』や『ゼルダ』など30作品のゲームを収録

任天堂が海外で、「NES(海外版ファミコン)」を手のひらサイズにコンパクト化して復刻。

7. USJ、任天堂エリアへの投資額は「ハリー・ポッター以上」と断言。マリオ以外にも多数のキャラクター、複数アトラクション、飲食店・グッズ販売店舗も併設

任天堂エリアの建設に、あのハリー・ポッターエリア以上の大規模な投資が行われるようです。

8. 『Pokémon GO』、米国で『Twitter』に迫る利用者数(DAU)を記録

配信から3日目で、ツイッターに迫る利用者数となっていました。

9. 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』が米国で累計500万本を突破

アメリカ単独で、2機種合計の販売数が500万本を突破しました。

10. Japan Expo 2016:バンド感の強いアレンジがかっこいい、「Splatoon シオカライブ in フランス」映像

日本のライブとはまた異なるバンド感溢れるアレンジで魅せてくれました。

PickUp: J2札幌に新スポンサー、冠婚葬祭の「あいプラングループ」。最上位のオフィシャルパートナー契約

スポンサーのクラスとしては最上位のオフィシャルパートナー契約で、あいプラングループと合意。

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