t011.orgで期間内に公開した記事を中心に1週間を振り返る人気記事10選。今回は8月17日~8月23日分です。

コンサドーレ札幌は熊本戦。前半22分に古田のクロスから前貴之がヘッドでゴールを決め、ようやく無得点からは解放。しかし直後に巻のゴールで追いつかれて結局はこの試合もドロー。未勝利数は12に伸び、トンネルから脱出とはなりませんでした。勝点は1上乗せして38。6位との差は「9」となっています。

目次:

サイト内人気記事10選(2015.8.17-8.23)

1. WiiU『スプラトゥーン』北米第4回フェスは『トランスフォーマー』コラボが実現、「オートボット(サイバトロン) vs デストロン」


北米でも大型コラボが実現。フェスTのデザインもイカス。

2. WiiU『スプラトゥーン』の団地ステージ「Flounder Heights(ヒラメが丘団地)」、21日に解禁へ

WiiU_Splatoon_FlounderHeights_1
大型アップデート後初のステージ追加が行われました。

3. WiiU『スーパーマリオメーカー』のキャラマリオに『スプラトゥーン』の「イカ」や『メイドインワリオ』の「アシュリー」

スーパーマリオメーカー - アシュリー

amiibo』キャラクターのキャラマリオはもちろん、それ以外のキャラクターも続々と判明しています。

4. 大型更新でピチピチな鮮度を保つ、WiiU『スプラトゥーン』の彩り良い新トレーラー“Stay Fresh”

アップデート後も継続的な更新で鮮度を保っています。

5. WiiU『スーパーマリオメーカー』のキャラマリオドット絵、インクリング(ガール)やロックマン、パックマン、トゥーンリンクなど

新たにドット絵が描き起こされたキャラ多数。

6. シュルク、リトル・マック、サムス、ピクミンなど効果音も凝っているWiiU『スーパーマリオメーカー』のキャラマリオ映像

海外から続々と新情報が到着。

7. WiiU本体のシステムバージョン「5.5.0」がリリース。「安定性・利便性の向上」、北米版は『Nintendo TVii』が削除

北米ではNintendo TViiの終了にともない、アイコンが削除されました。目玉サービスの1つでしたが、一世代持たず。

8. WiiU『スーパーマリオメーカー』、パワーアップして登場する「ハエたたき」モードの映像

『マリオペイント』当時の雰囲気を残しつつ、今風に進化しています。

9. 米任天堂、2DSの値下げで3DS販売にテコ入れ。99.99ドルで『マリオカート7』付属

販売ペースが鈍る3DSプラットフォームのテコ入れのため、2DSが大幅に値下げされます。

10. WiiU版『ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT』が2016年春に世界同時期発売へ。『ポケモン』でバトルするシリーズ初の対戦アクション

今夏国内のアーケードで稼働を開始した『ポッ拳』のWii U版が、来春世界同時期リリースへ。

PickUp: 3DS『妖怪ウォッチ』の北米発売が11月6日に決定。任天堂、ディズニーXD、ハスブロ、ビズメディアが組んで臨むクロスメディア戦略

日本では時期をずらして開始された『妖怪ウォッチ』のクロスメディア戦略ですが、北米では畳み掛けるようにして実施されます。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で