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日本 3 – 1 シリア

■得点者:
日本/長友、玉田、大久保
シリア/モハマド・アルジノ(PK)
■スターティングメンバー:
GK:川口
DF:内田 寺田 闘莉王 長友
MF:阿部 中村 玉田 大久保 田中
FW:岡崎
■サブメンバー:
GK:都築 川島
DF:高木 駒野
MF:今野 香川
FW:巻 佐藤
■交代選手:
45分 玉田→佐藤
45分 田中→香川
45分 寺田→今野
57分 内田→駒野
67分 闘莉王→高木
79分 大久保→巻

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日本 1 – 1 ウズベキスタン

■得点者:
日本/玉田
ウズベキスタン/シャツキフ
■スターティングメンバー:
GK:楢崎
DF:内田 中澤 闘莉王 阿部
MF:中村 長谷部 遠藤 香川
FW:大久保 玉田
■サブメンバー:
GK:川口
DF:高木 駒野
MF:稲本 中村
FW:岡崎 興梠
■交代選手:
61分 大久保→岡崎
76分 香川→稲本
81分 玉田→興梠

長友が怪我で離脱と、相変わらずの壊し屋っぷりを見せてくれている岡田監督ですが、阿部も闘莉王も同じく怪我を抱えて満身創痍の状態。しかし、動けるのだから関係ないだろうとばかりにスタメン起用で登場です。マリノス時代から変わらぬ非情っぷり、というかコンディション無視。試合の方は果たして。

ホームで、このウズベキスタン相手になんと先制されながら何とか追いついて1-1のドロー。直前の親善試合で韓国に完敗してきたウズベキスタン相手に、ミスから先制されるというまさかの展開。ちょっと相手が前からプレッシャーをかけてくれると何も出来なくなっちゃうんだなあ。

このところ、日本のやりたい形(前からのプレス、流動的な動き、高い位置でボールを奪い、シンプルにショートカウンター)というものをむしろ対戦相手が実践してくる試合が多くありますが(ウルグアイやチリなんかがそうでした)、このウズベキスタンもそうでした。

既に2敗を喫していて後がないウズベキスタンは、序盤から勢いよくプレスをかけてきて、アウェーでありながら勝ち点1ではなく、勝ち点3を取りにきていたように感じます。

それに対して日本はと言うと、なんだか緩い、緩慢な試合への入り方。余裕なのか、予選経験の無い選手が多いせいなのかは分かりませんが、その緩さが失点にまで繋がってしまっているのはここ数試合改善されていないので、岡田監督も選手も言い訳は出来ませんね。

中村俊輔のパスから大久保が足を伸ばして折り返し、詰めていた玉田が決めてなんとか同点には持ち込んだものの、得点はそのシーンのみ。

後半に入り相手ゴール前でのシーンは増えたものの、モタつく場面が多かったり、早い時間帯から闘莉王が前線に上がるパワープレーが多かったりと、どちらが格下なのか分からないような展開。

不明瞭な采配も、選手の混乱に拍車をかけていたのではないでしょうか。あんな早い時間帯からパワープレーでいくなら、なぜ巻がベンチにも入っていないのか。90分持たないと分かっていた香川を、殆ど試合に関与していなかったのにも関わらずなぜあそこまで引っ張ったのか。なぜ経験のある選手を出さずに、同点の場面で五輪世代に託してしまうのか。

試合をこなしていくことによって、コンセプトを積み上げどころか、逆にぽろぽろと崩れて行っているように見える岡田監督の戦術で、この先どこまで引っ張っていくんだろうか。

内田の攻撃力が試合をこなす毎に逞しくなっているのが救いでしょうか。ただ、それによって出来るスペースを埋めるような動きが無いのが不安でもありますが。闘莉王の上がった後のカバーリングもそうだけど、中盤の底に鈴木啓太が居ない事で、守備が不安定になってしまっています。長谷部にさらなる俯瞰の目が備われば・・・と無茶な期待をして待ちます。

カウンター、そして前線からのプレスにも弱いという弱点を続々と晒しながら、W杯予選は続いていきます。

バーレーン 2 – 3 日本

■得点者:
18′ 日本/中村 俊輔
44′ 日本/遠藤 保仁
85′ 日本/ 中村 憲剛
87′ バーレーン/サルマン イサ
88′ バーレーン/オウンゴール

3点目を取った後に気が緩んだのか、終了間際にバタバタしてしまいましたが、予選では勝ち点3が何より大事ですから、まずは勝利を喜びましょう。

ガチャピンのPK、中村俊輔のFK、中村憲剛のミドルと各々の持ち味を発揮した3ゴールでした。
遠藤はあのコンディションでよくやるなあ。
飄々としているので体調がどうなのか外側からは分からない。倒れたときは流石に顔色悪かったですけどね。

しかし、3点差がついたとはいえ、やはり試合終了のホイッスル間では気を引き締めてかからねばなりません。しかも相手は10人と、こちらが1人余っている状況で、誰に付くのかが曖昧になってしまい逆にフリーにさせてしまうのは危険。交代でフレッシュな選手が入っていたのだからもっとガシガシ行かないといかんですね。

W杯予選はアジア枠の拡大によって確かに温い予選になってしまいましたが、今後の試合展開如何ではこの失点2が重く圧し掛かってくる可能性が無いとは言えないわけですから、余計な失点はしないに越した事はないですね。

「いい課題が見つかった試合だった。」
「課題が出た」
「いい経験になった」

いつも出てくるこの言葉。勿論完璧な試合をしても、相手が研究してくる以上課題や修正ポイントは無くならないわけですが。
免罪符にする事無く、しっかりと修正して次戦以降に臨んでいかねばなりません。

最終予選、次戦は10/15。
埼玉スタジアムでウズベキスタンと対戦です。

調整だからとかでは言い訳出来ないですよね、これは。相手してくれた流経大も、仮想バーレーンに見立ててシステム変更して不慣れな中で戦ってもらっているんだしさ。数千万ものサラリー貰っているんだから負けたら相手の学費納めるくらいの罰ゲームをかけて臨んでもいいんじゃないですか。

岡ちゃんは偏差値も理想もプライドも顔の割りに(失礼)高いのかもしれませんが、自分の理想をトレーニングを通じてどうチームとして選手に落とし込むのか、っていうところが足りていないのではないか。あれ、どこの札幌監督ですかそれ。

素直にショートカウンターやってればいいんではないのかい。他に出来ないんだし・・・。世界的に見れば日本は弱者ですし、カウンターサッカーは弱者の常。こないだのウルグアイのような戦い方こそ、日本が目指す型の一端じゃないのかな。サイド呼ばずに4-2-3-1とかは無茶でしょうよ。

歴代最弱、サテライトの方が強いとまで揶揄され、やればやるほど弱くなってるんじゃないのか?と、期待薄で不安をめいっぱい抱えたまま、代表は敵地バーレーンへと向かったのでした。

福田さんも投げっぱなしのような形で辞められたし、岡ちゃんもどうですか?

AFCより、3次予選時のイエローカードを持ち越す事が通達されたそうです。レッドの持ち越しはよくあることですが、イエローの累積を持ち越すのは異例の事だそう。

これによって大きく影響を受けるのは、3枚でリーチがかかっているMF長谷部、松井、阿部、DF駒野の4人。

長谷部、松井はまだ中核というところまで至っては居ませんが、阿部ちゃんはボランチ、サイドバック、センターバックとこなせる貴重なバックアッパー。特にCB闘莉王が、代表に懸けるその気持ちの熱さとは裏腹に、怪我ですぐ離脱しちゃいますし。

駒野は左右のサイドバックをこなせる選手という事でこれまた貴重。駒野は代表では消極的なプレーが目立っていますが、岡ちゃんになってからのサイドバックは内田、安田、長友と、若手ばかりなので、W杯経験のある駒野の存在は大きいです。加地さんは左SB起用で心が折れたのか代表引退しちゃったし。

前線からの積極的なプレスでボールを奪い、シンプルに相手ゴールへと向かうという、岡田サッカーの真骨頂とも言うべきショートカウンターの新コンセプトで行くのか、「接近、展開、連続」という、今や懐かしさすらある旧コンセプトでいくのか。

いずれにせよ、こないだのウルグアイ戦のような、カウンター対策が不十分なまま試合に臨む事は無いと思われるので、徐々に薄れている「考えながら走る」も思い出しつつ試合に入って欲しいなあと思うのでした。

[追記]
本大会グループリーグでは、累積2枚で次戦出場停止になります。決勝トーナメントでは、準々決勝以降はリセットされた状態で始まりますが、もし準々決勝で累積2枚になったりレッドカードを貰ったときは、次の試合が出場停止になるようです。

先に発表された20名に加えて、新たに大黒、水本、内田3名の追加召集が発表になっていました。

あれ、岡ちゃんは確か大宮vs横浜戦見に行ったんでしたよね。なんだまた報告頼みか。

山瀬の復調を見に行ったのかもしれませんが、もともと好不調の波が大きいし、あいにくチームの不調をも引きずっております。同じ横浜で代表DFのボンバー中澤も最近また劣化が目に付きます。

後ろはトゥーリオと中澤が万全なら最強なのでしょうが、1人は怪我がち、1人は経年劣化と10年まで無事に持つかどうかが非常に心配です。次代の選手が早く出てきてくれるといいのですが、北京世代DFはうっちー以外いまいちだしなあ。青山復調してくれませんか。

大黒は・・・確かに今節は良かったけど、どうなの。拘りたいの?

さて、アジア最終予選に向けた日本代表メンバーが発表されました。大枠で何十人か居る中で、コアメンバーとも言える20人がまず発表になり、残り数名は水、木のJリーグの試合を見てから判断するそうです。

って、今までもまともに試合見てないのに判断できるの?この試合は見るのかな。段階的に発表するのはオシム風?

五輪世代からGK西川とDF長友が選ばれ、病み上がりの遠藤も当然のように選出。先日行われたウルグアイ戦で出場していた小野、大黒、そして山瀬が落選。コンディション不良でも何故か呼ばれ続けていた鈴木啓太もここで落選となってしまいました。なぜ今まで呼び続けていたんだと。

稲本と長谷部が巧く噛み合えば面白いコンビになりそうですが、予選だしガチガチな試合になるでしょうから、面白さという意味ではあまり期待しない方がよさそうだ。コンセプトを自らの人選で壊していく岡ちゃんだし。ウルグアイ戦で脆さを露呈した守備陣をどう立て直すのかに注目しよう。

ゴールキーパー
GK 川口 能活(ジュビロ磐田)
GK 楢崎 正剛(名古屋グランパス)
GK 西川周作(大分トリニータ)
ディフェンダー
DF 中澤 佑二(横浜F・マリノス)
DF 高木 和道(清水エスパルス)
DF 田中 マルクス闘莉王(浦和レッズ)
DF 駒野 友一(ジュビロ磐田)
DF 阿部 勇樹(浦和レッズ)
DF 長友佑都(FC東京)
ミッドフィールダー
MF 中村俊輔(セルティック/スコットランド)
MF 稲本潤一(フランクフルト/ドイツ)
MF 遠藤保仁(ガンバ大阪)
MF 中村 憲剛(川崎フロンターレ)
MF 松井大輔(サンテティエンヌ/フランス)
MF 今野 泰幸(FC東京)
MF 長谷部誠(VfLヴォルフスブルグ/ドイツ)
フォワード
FW 玉田 圭司(名古屋グランパス)
FW 巻誠一郎(ジェフユナイテッド千葉)
FW 佐藤 寿人(サンフレッチェ広島)
FW 田中 達也(浦和レッズ)

アルゼンチンもナイジェリアもいい戦いしていたなあ。お互いに決定的なチャンスが何度かあったので、見応えのあるいい試合でした。

前後半途中で2度の給水タイムを設けるほどの過酷な環境での試合となってしまいましたが、レギュレーションに縛られず、審判が柔軟に対応してくれたことで選手達もいいパフォーマンスで試合をこなす事が出来ました。

これでアルゼンチンは、前回アテネ大会に続いての連覇という偉業達成。

殆ど動かないのにもかかわらず、見えているリケルメの視野の広さにはいつも驚かされる。

日本 1-3 ウルグアイ

■得点者:
47′ 日本/オウンゴール
53′ ウルグアイ/セバスティアン・エグレン
82′ ウルグアイ/イグナシオ・ゴンサレス
89′ ウルグアイ/セバスティアン・アブレウ

札幌ドームで行われたこの試合。五輪真っ最中という事もあって、お客さんは見に来てくれたものの、視聴率は芳しくないようです。そして自分は後半途中から流し見。

小野は相変わらず技術は最強だなあ。とか
中盤間延びして裏狙われまくりだなあ。とか
阿部ちゃんボランチで出れてよかったねえ。とか
山瀬は何をあんなにテンパっているんだろう。とか
そんな試合でした。

ウルグアイは終了のホイッスルが鳴るまで積極的に何人も前線からボールを奪いに来ていて、勝ちに対する執着心を持ったすごく良い相手でした。岡ちゃんのやりたいサッカーというものをウルグアイに見せ付けられた格好。南米予選真っ只中、欧州勢は開幕直前という事もあって、モチベーションもコンディションも(時差ぼけはあったにしても)高く臨んでくれたみたい。ありがとうございます。

ここで全てを晒したわけではないけれど、カウンター対策が不十分であることと、日本DFの技術の低さというのは、今後アジアに多いカウンター型のチームはどんどん狙ってくるでしょうね。ちょっと寄せられたら慌ててバックパスしか選択肢が無いんだもの。

小野→山瀬のシーンはちょっとボールの位置が悪かったけれども、これまでスペースに居てもスルーされる事の多かった山瀬のこともも、ちゃんと小野は見えていて流石でした。自分で打つという選択肢もあったけども、そこは久しぶりの代表という事で周りを活かす事を重視したんだろうね。どんどんシンプルにスペースにパスを出せば、そこを見つけて走る忠犬(=山瀬)なので、使ってやれる選手が見つかると良いなあ。

小野はこれで怪我が無ければいいんだけど、
怪我があまりにも多いのと、どうしてもその技術の高さから王様になりがちな特殊なプレーヤーなので使いどころが難しい。使うならチーム小野にしなければならないし、かといって大事なときは怪我で離脱してしまうので、2チーム分作らなくてはならないという。

岡ちゃんの事なので今後も呼んでいくんだろうけど、まず最低限自分の呼びたい選手の試合は、仕事なのだから毎試合見ておいてほしいものです。出来ないなら辞めるべき。

日本 0-1 オランダ

3戦3敗

霧が晴れたのにまた靄の中に突っ込んでいったような、そんな五輪代表のオリンピックが終了。

報道されている記事を読むと、チームがばらばらになっていたという記事もあったり、なんだかもったいない終わり方になってしまいました。

いつもと同じように、フィジカルの差がどうだ、ちょっとした判断がどうだ云々、じゃあそれをどう改善していこう。世界との差を詰めていこうというプランが一向に出てこない。止まっての技術はある。じゃあゲームの中でそれをどう活かしていくのか。どういう練習を積んでいくのか。という具体案が国内指導者のままだと出てこないんじゃないのかなと思うわけです。

選手個々の差も勿論ですが、指導者こそ世界に追いつくために大幅にレベルアップしていかなければならない状況にあると思うので、
次の監督は実績のある外国人指導者がいいなあ。

8/20に札幌ドームで行われるキリンチャレンジカップ2008、対ウルグアイ戦に向けての代表メンバーが発表になりました。

前々から報道されていたように小野が復帰。人気てこ入れ策でしょうか。五輪メンバーは招集されていませんが、サイドバックで呼ばれているのが駒野だけなので、内田・安田・長友辺りが今後入ってくるんでしょう。

コメントを読む限り相変わらず試合を碌に見ずに選んでいるんだなあという印象。コンディション落としている選手や結果を出せずに居る選手はいったん外すべきでしょう。怪我明けですぐ呼んで壊してクラブに戻す。こんなことを繰り返していけばクラブとの信頼も崩れていきますよ。

せっかく、岡田サッカーの代名詞的な、前線からのプレス+ショートカウンターというチームコンセプトが見えてきたのに、五輪代表と同じように選考でそれを崩していくんだ。親善試合だし試すのは結構なことですけども、やりたいスタイルがあるならば、それを実行できる選手を見る目と具現化させる練習方法が無いとね。

GK 川口 能活(ジュビロ磐田)
GK 楢崎 正剛(名古屋グランパス)
DF 中澤 佑二(横浜F・マリノス)
DF 高木 和道(清水エスパルス)
DF 田中 マルクス闘莉王(浦和レッズ)
DF 駒野 友一(ジュビロ磐田)
DF 阿部 勇樹(浦和レッズ)
MF 小野 伸二(VfLボーフム/ドイツ)
MF 中村 憲剛(川崎フロンターレ)
MF 鈴木 啓太(浦和レッズ)
MF 山瀬 功治(横浜F・マリノス)
MF 青木 剛(鹿島アントラーズ)
MF 今野 泰幸(FC東京)
MF 長谷部 誠(VfLヴォルフスブルグ/ドイツ)
FW 玉田 圭司(名古屋グランパス)
FW 大黒 将志(東京ヴェルディ)
FW 佐藤 寿人(サンフレッチェ広島)
FW 大久保 嘉人(ヴィッセル神戸)
FW 田中 達也(浦和レッズ)

日本 1-2 ナイジェリア

なんだろう、U23年代の選手選考からOA無しという選択。そこの時点で勝負はついていたような試合内容になってしまいました。

1失点目のあの崩され方は正直お手上げですが、前がかりにいった後でカウンターを食らってしまった2失点目は、人数が足りていない部分もありましたが誰につくのか中途半端になってしまって、結局全員フリーにさせてしまい。

出来る選手達は揃っていたと思うのですが、前回アテネに続いて2大会連続で自滅してしまったような日本代表でした。もっと良い状態で戦わせてあげたかったね。残念。

自分達のいい部分を出し切れないまま、彼らの五輪は終了。残り1試合、核となっているうっちーこと内田選手が怪我で不在になるオランダ戦はどう戦うのかな?

しかし、内容も結果も不甲斐ないものとなってしまっているのにもかかわらず、「悔いは無い」とか言われても。ファンはどう見たらいいんだ。

他競技とは日本の立ち位置が違うので比較してもしょうがないですが、「自分の仕事なので」と結果を出すのが当然と考える人が居たり、メンタルの部分でも差がありましたね。

質量ともに不甲斐ないまま終戦してしまった男子とは裏腹に、女子の方は格上のノルウェーから大量5得点と圧勝。スペースがある分気持ちよくプレー出来ていたようですし、見ている側も、カウンターが綺麗に決まるので、スピーディーで面白い試合でした。

改めて民放の実況はNHKに限るなと感じた試合でもありました。堀池さんは相変わらず噛み噛みだった。トレーニングしないんだろうか。

8 pages

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