「GIANT KILLING」に登場する架空の国内プロリーグ、リーグジャパン1部に所属する、ETUを含む全18クラブ。

FC札幌

今季1部に昇格したクラブの1つ。17節終了時点で16位と苦戦している。

モンテビア山形

今季1部に昇格したクラブの1つ。サックラーこと佐倉監督が率いるチームで、昇格組ながら堅守を武器に健闘。日本サッカー界の至宝キング・ケンが所属している。

鹿島ワンダラーズ

現実のJリーグでも最多タイトル数を誇る鹿島、ジャイキリ界においても強豪クラブの1つとして描かれている。

浦和レッドスター

圧倒的なサポーター数を誇る、強豪クラブの1つ。今季はけが人続出で波に乗れず中位に甘んじている。

ジェムユナイテッド千葉

“プロフェッサー”ミルコビッチ監督はチームを率いて3年目。ETUとはまたひと味異なる信頼関係が、監督と選手間に成り立っている。

イースト・トーキョー・ユナイテッド(ETU)

「GIANT KILLING」における主人公クラブ。2部降格を経験し、1部復帰後も下位に低迷する状況を打開すべく、元スター選手の達海を監督として招聘し新シーズンに挑む。

東京ヴィクトリー

リーグ2連覇を達成した、国内屈指の強豪クラブ。持田を筆頭に複数の日本代表選手を擁する。

川崎フロンティア

選手の伸びしろが見えるというネルソン監督に率いられ、若手も伸び伸びとプレー。怒りながら笑う守護神・星野や暑苦しい八谷などアクの強い選手が所属している。

横浜マリナーズ

シーズン開幕時はDF出身で現役時代の達海とも対戦経験のある元木がチームを率いていたが、成績不振により解任。後任に黄金期を指揮したという細川が起用された。

ヴァンガード甲府

ETUからDF石浜がレンタル移籍中。

アルビレオス新潟

五輪代表キャプテン柴田が所属している。

清水インパルス

漫画内で描写される場面が殆ど無いにもかかわらず、上位をキープしているダークホース。ドリさんの元所属クラブ。U-22の大谷が所属している。

ジャベリン磐田

達海の初陣で激突。倉茂監督はチームを率いて14年目という長期政権。知的というよりも狡猾を表されるパスサッカーを展開します。

名古屋グランパレス

今季から指揮を執る不破はETUが2部に降格した当時の監督で、フロントや選手との確執もあったことから今だに遺恨が残っている。

大阪ガンナーズ

昨シーズン2位。ダルファー監督が志向する超攻撃サッカーで、リーグ序盤を席巻。攻撃だけでなく守備にも質の高い選手を揃える強豪クラブ。

ウィッセル神戸

雨の中、荒いサッカーを展開。

サンアロー広島

覚醒した椿の引き立て役として描かれている。

大分トリプレックス

五輪代表キーパーの多田が所属している。

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