ジャイアントキリングに登場するクラブは当然ETUだけではありません。ライバルクラブ達も非常に魅力的。なので、そんな魅力的な相手クラブのキャラクター達も、拾えるだけ拾って行こうかななんて思っているんです。

FC札幌 / FC SAPPORO

今季1部に昇格してきたクラブ。リーグ戦第14節、第18節、カップ戦予選リーグ第2節、第3節で対戦。胸スポンサーは某恋人ではなく、SNOWLAND AIRLINE
森岡/監督
札幌の監督。リーグジャパン1部に残留するため、これまで以上の意気込みで臨んだETUとの第18節だったが1-3で敗れ、解任されてしまった。
かねこ(Kaneko)/**: 21 キャプテン
いける!とロングボールを放り込む。・・・が、黒田にクリアされてしまった。
きし(Kishi)/**: 3
セットプレー時にゴール前にいる選手。杉江がマークについているので打点は高いのかもしれない。
かわい(KAWAI)/**: 14
プレースキッカー。レフティーだ。
てきの11ばん/**: 11
14ばんからのCKをヘディングで豪快に叩き込んだ
てきの9ばん/FW: 9
ドレッドヘアの選手。顔的に外国籍選手だ。
レジナルド/FW: 19
リーグ戦後半から加入した外国籍選手。

モンテビア山形 / Montebia Yamagata

リーグ戦第8節、第20節で対戦。2部を3位で1部に昇格。堅守で勝ち点を重ねる。布陣は4-3-1-2?
佐倉/監督
サックラー。37歳。初回対戦時、地味すぎて達海に気付かれず。オールスターでは達海と共に日本人選抜を指揮した。達海とはサッカー観が似ているそうだ。
戸辺/コーチ
山形のコーチ。サックラーとは良いコンビ。
古内 健(Ken Furuuchi)/FW: 11
日本サッカー界を牽引してきたパイオニア。40歳を過ぎても尚現役を続ける生ける伝説。日本の至宝、ケン様。
メンデス(Mendes)/DF: 3
屈強なブラジル人DF。ケンと同様、幾多のクラブを渡り歩いてきたベテラン。
野村(Nomura)/GK: 1
中野(Nakano)/DF: 4
小森と共に、赤崎の突破を食い止める
大倉(Ohkura)/DF: 22
キャプテン。
瀬古(Seko)/MF: 8
スタミナや対人能力に長けるボランチ。サックラーに見出されて才能が開花。いちいちアクションが大きく暑苦しい。
小森(Komori)/MF: 5
左サイドの選手。赤崎の突破を食い止める。山形のキーマン。監督をなめている。
長谷川(Hasegawa)/MF: 6
右サイドの選手。
村田(Murata)/DF: 14
右サイドの選手
菅野(Kanno)/FW: 15
FWの一角。出っ歯
丸岡(Maruoka)/FW: 23
FWの一角。年上にモテたい
ヴィトリーノ(Vitorino)/FW: 10
エースFWだったが、オイルマネーに釣られて夏に中東へ移籍してしまった

鹿島ワンダラーズ / Kasima Wanderers

リーグ戦第16節で対戦。
岩淵(Iwabuchi)/FW:
日本代表。

浦和レッドスター / Urawa Red Star

昨年4位。リーグ戦第06節で対戦した。ブッフバルト的な監督や永井雄一郎、シジクレイ風の選手が居る。
はまだ(Hamada)/**: 24
夏木の行動に驚き、ツッコミを入れる人
いまだ(Imada)/DF: 14
右SB??タンさんに厳しいチェックだ
いとい(Itoi)/**: 5
カウンターからミドルシュートを突き刺した。
てきの10ばん/**: 10
特に見せ場は無いぞ。
てきの8ばん/**: 8
リーゼント風な髪型だ。
てきの4ばん/DF: 4
シジクレイ似のDFだ。
てきの3ばん/DF: 3
キャプテン。清水・永井雄一郎風のイケメンDF。プレスカンファレンスにも登場していたぞ。

ジェムユナイテッド千葉 / JEM UNITED Chiba

リーグ戦第12節で対戦。鋭い眼差しで相手チームの弱点を執拗に狙ってくる、嫌なサッカーを展開。外国人監督。

東京ヴィクトリー / Tokyo Victory

プレシーズンマッチ、リーグ戦第17節で対戦。2年連続のリーグチャンピオンだ。昨シーズンはリーグ、天宮杯の2冠を達成し、代表選手を多く抱える強豪クラブ。
「しかし、ジャパン杯においては・・・」と、プレスカンファレンスでは監督からなにやら意味ありげな台詞も。何処かのクラブに足をすくわれた?ユニの星の数を見るに5冠はしているようだ。
平泉/監督
プレシーズンマッチではETU相手に失点を許すものの、達海の作戦を見抜きすぐに修正するなど、常に冷静に試合を分析するダンディーな監督だ。
三雲(Mikumo)/MF: 24
層の厚いヴィクトリーでレギュラーを勝ち取ったマンマークが得意な守備専ボランチ。若さ故のプライドか、達海の作戦にまんまとはまってしまう。リーグ戦では
シャリッチ(Saric)/MF: 13
奪ったボールを前線へ送る等、攻撃の起点となるリンクマンだぞ。
持田(Mochida)/MF: 10
日本代表。マリーシアでファールを誘うしたたかなダークサイドの面も持つチームのエース。チャンスメイクから、セットプレー、自ら点を取る攻撃力も見せた。脚の故障を抱えており、それが人一倍強い勝利への渇望を生んでいる。代表選手揃いの東京の中でも別格の選手のようだ。
レオナルド(Leonardo)/FW: 9
ガタイはいいが、まだ調整不足のようでシュートは宇宙開発。ブラジル人なのにサンバを上手く踊れない
城西(Shironishi)/MF: 8
日本代表。後半30分投入の矢野の突破を難なく防ぐ、スタミナ豊富なヴィクトリーのキャプテン。優等生発言が多い。持田のフォローやコーチングもしっかり。
秋森(Akimori)/DF: 4
日本代表。代表DFだが椿にぶっちぎられた。所謂噛ませ犬的な存在。その後はしっかりと対応。
やまね(Yamane)/DF: 2
左のCB。ETUは右サイドからの攻撃が多いので、名前付きの秋森よりもカットの場面が多い。
いしだ(Ishida)/DF: 30
椿に対してのスライディングで足にいくものの、ノーファール。
堀(Hori)/MF: 7
左サイドの前目の選手。宮野の裏を狙うが、ことごとく村越に跳ね返される。プライドが高い。
てきの5ばん/DF: 5
左サイドの選手。PSM終了間際、宮野へのボールをカットし持田へパス。

川崎フロンティア / Kawasaki frontier

リーグ戦第13節で対戦。若くて勢いのあるチーム。
ネルソン/監督
選手の伸びしろが見えるという「育成・発見型」のブラジル人監督。右手の人差し指を立ててくるくる回してる。「若さとはつまり、常に挑戦するスピリットだわな」
八谷 渡(Wataru Hachiya)/MF: 13
26~7歳。川崎の攻守を支える暑苦しいボランチ。以前所属していた広島や神戸ではFW・右サイドなどを前のポジションをこなしていたが、川崎に移籍後はネルソン監督に見出され中盤の底を任されるようになり、その才能を開花させた。
姜 昌洙(カン・チャンス)(Kang Chang Soo)/FW: 18
韓国代表。22歳にしてA代表に選ばれている逸材。テンションが高くスピードがありシュート意識も高い。通訳を付けずにダジャレまで勉強する努力家だが、そのせいか時々変な日本語になる。
ロドリゴ/FW: 10
20歳。こちらもスピードタイプのFW。年の割に老け顔。
草野(Kusano)/MF: 11
22歳。左サイドのMF。
浅香(Asaka)/MF: 7
23歳。主にトップ下。八谷が目立ちすぎるためか印象が薄い。
近藤(Kondo)/MF: 8
26~7歳。右サイドのMF。キャプテン。
星野(Hoshino)/GK: 1
日本代表の正ゴールキーパー。25歳。最後方から笑いながら怒鳴り散らすコーチングでチームを引き締める。オールスターでは在籍選手が居ないという理由で外国人選抜側に。
レアンドロ(Leandro)/**: 21
影の薄い外国人。ETU戦では決勝点を叩き込んだ。
吉崎(Yoshizaki)/DF: 6
DF。世良のマークに付いていた。
てきの2番/DF: 2
世良と競るがクリア出来ず
てきの4番/DF: 4
堺のブロックに行くが寄せきれず

横浜マリナーズ / Yokohama Mariners

リーグ戦第05節、カップ戦予選リーグ第5節、第6節で対戦。
元木/監督
現役時代はねちっこい守備が売りだったからかチームも守備的なようだ。達海にはかわされまくっていたようだ。中断期間中に更迭。後任監督は細川
ふるや(Furuya)/DF: 5
キャプテン。DFラインをコントロールする横浜のキャプテンだ。
てきの13ばん/**: 13
7ばんと二人で王子を徹底マークしたんだ。
てきの7ばん/**: 7
13ばんと二人で王子を徹底マークしたんだ。
てきの21ばん/GK: 21
横浜のゴールキーパーだ。

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