19巻も発売されるしもういいかなということで、18巻に載っていたリーグジャパン17節終了時点での順位表です。ETUは17節終了時点で10位。首位は大阪ガンナーズとなっています。ダルファー監督自慢の攻撃力、そして堅固な守備も見せていますね。甲府から8点取ってるのでもっと得点数があってもいいと思うけども。


2位にきてるのは、この順位にしてはいまいち存在感の薄い清水インパルス。リーグ戦もちらっと描写あったし、カップ戦でも戦っているんだけどね。ドリさんの古巣でもあるし。リアルでもさりげに万年2位時代が続いたし、清水はこういう役回りなんでしょうかね。

以下、順位は川崎、磐田、鹿島と続いています。鹿島は岩淵という代表FWがオールスターで初登場しました。後半戦は試合描写あるかな?

LEAGUE JAPAN DIVISION 1 前半戦順位表(1-17節終了時点)

順位 チーム名 勝点 得点 失点 得失差
1 大阪ガンナーズ 36 11 3 3 31 13 +18
2 清水インパルス 32 10 2 5 24 18 +6
3 川崎フロンティア 30 8 6 3 26 18 +8
4 ジャベリン磐田 29 8 5 4 30 19 +11
5 鹿島ワンダラーズ 28 7 7 3 22 12 +10
6 東京ヴィクトリー 27 7 6 4 21 17 +4
7 名古屋グランパレス 26 7 5 5 24 17 +7
8 浦和レッドスター 25 6 7 4 24 18 +6
9 ジェムユナイテッド千葉 24 6 6 5 17 15 +2
10 イースト・トーキョー・ユナイテッド 24 6 6 5 19 18 +1
11 ウィッセル神戸 22 6 4 7 21 27 -6
12 モンテビア山形 19 4 7 6 11 13 -2
13 アルビレオス新潟 19 6 1 10 22 30 -8
14 ヴァンガード甲府 18 3 9 5 16 31 -15
15 サンアロー広島 17 5 2 10 20 29 -9
16 FC札幌 15 3 6 8 14 23 -9
17 横浜マリナーズ 13 3 4 10 13 25 -12
18 大分トリプレックス 10 2 4 11 15 27 -12

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