E3開幕前にShin’en Multimediaから映像が解禁された、近未来ハイスピードレーシング『FAST Racing Neo』ですが、任天堂がE3で行っている「Treehouse Live @ E3」にも登場。スタッフが様々なロケーションのコースを実際に体験し、ゲームプレイシーンが初めて披露されました。

今回公開されたのは、3種類のスピードがある中で最も低速な「Subsonic League」。60fpsの描画と豊かな視覚効果により、低速といえどもなかなかのスピード感を得ることができます。一番遅くてもこの速度というのがいいですね。よりハイスピードを求めているユーザーの期待に応えてくれそうな予感。

『FAST Racing Neo』は海外のWii U eShopで年内配信予定です。

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