任天堂がWii Uで今夏の発売を予定している、プラチナゲームズ開発の『ベヨネッタ2』ですが、26日にオーストラリアのレーティング審査を通過し、発売が近づいていることが明らかになりました。

ACBのレーティングは「MA15+」で、暴力表現が含まれる15歳以上対象ソフト。前作も同じ「MA15+」だったようです。日本でのレーティングはまだ明らかになっていませんが、前作はCERO「D」指定で、17歳以上対象でした。

昨年から、海外のゲームショウではプレイアブルデモが出展されている『ベヨネッタ2』。いよいよゲーム内容の詳細情報が出てきそうですし、今年のE3では最終版かあるいはそれに近い状態で出展され、任天堂から発売日のアナウンスもありそうです。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で