海外ではWii Uローンチで配信され、レビューでも高評価を得たFrozenbyte開発のダウンロードソフト『Trine 2: Director’s Cut』が、国内では任天堂から発売されることが明らかになりました。


TRINE 2 三つの力と不可思議の森』は、魔法使い、騎士、盗賊、能力の異なる3人のキャラクターを使い分けながら冒険する、謎解き2Dアクションゲーム。ファンタジーな世界で、突然滅び、森に飲まれた王国の秘密を解き明かす冒険に旅立ちます。

キャラクターの成長要素もあって、スキルポイントを獲得することで新しいスキルを入手可能。スキルによって新たな道が開けることも。

任天堂の完全ローカライズにより、国内でもいよいよ登場する『TRINE 2 三つの力と不可思議の森』は、ニンテンドーeショップにて2014年1月22日に1,800円で配信開始予定です。

パッケージソフトに限らず、ダウンロードソフトも国内は現状あまりに寂しいラインナップですが、今後も任天堂からローカライズ配信が続くのであれば、もう少し潤いそうです。

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