任天堂アメリカのレジ―社長が同社のTwitterに登場し、北米地域でも今年6月に発売された3DS『とびだせ どうぶつの森(Animal Crossing: New Leaf)』のプレイ時間をツイート。既に300時間以上楽しんでおり、最も長く遊んでいる3DSソフトであることが明らかになりました。


レジ―社長が遊び始めた時期は4月26日で、北米地域の公式発売日より2ヶ月ほど早く開始していますが、まあそこは任天堂アメリカの社長ですし、テストプレイの時期も含めてなんでしょう。にしても半年で300時間はかなりのものです。

レジ―社長はこの他、ユーザーからの質問に幾つか直接回答。

『ポケモンX・Y』は両方所有していて、『ポケモンX』をプレイし始めたとのこと。初期パートナーはフォッコだそう。また、もともゲーム好きだったというレジー社長ですが、ゲーム業界に入るきっかけはスーパーファミコンだったということです。

最後には実際に自分がツイートしていると証明するために、自撮り画像もアップ。クッパとのツーショットです。またNOAの皆と『スーパーマリオ 3Dワールド』を楽しんでいる様子もアップされました。

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