今秋発売予定となっていた、コナミのサッカーゲーム『ワールドサッカー ウイニングイレブン 2011』の国内発売日が決定しました。発売日はメインのPS3/XBOX360版が10月28日で『FIFA 11』の1週間後。その他のWii/PSP/PS2版が11月18日。価格はPS3/XBOX360版が7,980円、Wii/PS2版が5,980円、PSP版が4,980円となっています。いずれも税込み。


南米クラブ選手権「コパ・リベルタドーレス」モードが全機種に搭載され、出場した全40クラブを実名で収録。PS2版には『Jウイイレ2010』で搭載された「Jプレーヤー」のワールド版「ワールドプレーヤー」が搭載されるみたいです。

スタジアムエディットやマスターリーグのオンライン化等多数の改良点があるHD機版に対してWii版はPS2版と同価格。安いのは勿論嬉しいんだけど、もしかして2010からのマイナーチェンジ版じゃないだろうな?という一抹の不安が。

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